先日、ある方からお電話がありました。お子様のことについてのお悩みのお電話です。教師としては、本当に嬉しい電話でした。実際にお子様の状況をお話いただき、共に見守ってほしいという「信頼の電話」でした。それには情報を共有することが重要です。家での出来事を教えていただきました。
私たちは、生徒の状況を見ながら授業をしています。多感なこの時期の子供は、様々なことに一喜一憂します。しかし、しっかり前を見ていかなければなりません。そのギャップで考えて悩むことも多くあります。その姿を心から応援しながら見守っているのが、ご父母なのです。当然、心配ばかりです。厳しいこともいいたくなります。しかし、愛情に満ちた厳しい言葉です。子供にはそうは聞こえない場合もあるようですが、本当に愛情あふれた言葉です。
そういったお子様への気持ちを共有してほしいというお気持ちの電話なので、本当に嬉しく、責任を感じながらお聞きしました。絶対に、生徒を幸せにします。
共に頑張りましょう!!!
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