2009/04/14

考える時間

 この数日間は、生徒・ご父母のために時間を使いました。また、職員についての時間がありました。そして、様々なことを考えました。このような時間はとても大切です。
 生徒1人1人をどのように指導していこうかを真剣に悩みました。ある意味で、Plusの方向性を実験してみる事例を作ってもいいかもしれません。実験ではなく、生徒主体で考えてみることも必要な気がしています。悩んだ結果を今週は、還元していく期間にします。

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