「素直な心」はどのような心なのだろうかと考えます。
他人が見るとわかるが、自分ではわからないものです。自分は素直だと思っていても、素直でないこともあります。自分でじぶんをよく見てみるしかないです。そして、誰から見ても素直に見える本当の素直になるしかありません。
Plusは、北浦和駅近隣唯一の「自立学習専門塾」。小学1年生~高校2年生までを対象。今、教育業界注目の「成績が上がる自立学習スタイル」で、自立+集団+個別の要素を取り入れたこれまでにない運営にシステムを改革しています。特に「中学校定期テスト対策」と「読書支援プログラム」については圧倒的指導力を持っています。
2009/05/28
2009/05/27
報われない努力はない!
いつも思っています。
「報われない努力はない」
必ず来るべき時は来ます。その時のために、一つ一つしっかりと歩を進めていかなければなりません。全てにおいて、そういうことです。前を見据えてやりましょう。
「報われない努力はない」
必ず来るべき時は来ます。その時のために、一つ一つしっかりと歩を進めていかなければなりません。全てにおいて、そういうことです。前を見据えてやりましょう。
2009/05/26
2009/05/25
小学生からの学習
小学生の期間で必要な学習は、各教科の単元をしっかりできるようにするだけではありません。正しい方法と正しい姿勢などを指導していく必要があります。
正しい方法とは、学習する順番だけでなく、繰り返しの考え方や、できない部分をそのままにしないで、どのようにできるようにしていくかというようなことです。
正しい姿勢とは、背筋を伸ばすというような姿勢ではなく、学習意欲・学習感覚・学習習慣などへの取り組む素直な姿勢のことです。
小学校1・2年生でも、スタートするのに遅くはありません。入りやすい学習からでかまわないので、子どもを学習できる環境において見ることが重要なのです。そして、結果を急がずにじっくり向き合うことがポイントです。
Plusを運営していると、通常授業のプリントで、できない部分を徹底して学習している小学生がいます。ABメソッドで脳の働きがよくなったと感じる子もいます。わくわく文庫で明らかに読書スピードに変化が現れています。一つ一つが将来の糧になることを信じて疑いません。
正しい方法とは、学習する順番だけでなく、繰り返しの考え方や、できない部分をそのままにしないで、どのようにできるようにしていくかというようなことです。
正しい姿勢とは、背筋を伸ばすというような姿勢ではなく、学習意欲・学習感覚・学習習慣などへの取り組む素直な姿勢のことです。
小学校1・2年生でも、スタートするのに遅くはありません。入りやすい学習からでかまわないので、子どもを学習できる環境において見ることが重要なのです。そして、結果を急がずにじっくり向き合うことがポイントです。
Plusを運営していると、通常授業のプリントで、できない部分を徹底して学習している小学生がいます。ABメソッドで脳の働きがよくなったと感じる子もいます。わくわく文庫で明らかに読書スピードに変化が現れています。一つ一つが将来の糧になることを信じて疑いません。
2009/05/24
本当の愛情・・・
生徒を愛し、ご父母を愛し、共に生徒の成長を見ることができる存在になりたい。先日、約20年前の生徒が偶然通りかかり、校舎に入ってきてくれた。結婚して子どももできて、幸せそうな笑顔は、うれしかった。その後、すぐに「お父さんは元気か?お母さんは?」というようなご家族の話になった。ご家族と共に生徒を見守ったことを、鮮明に思い出した。
塾は、そういう場所であると思っています。そうやってこれまで取り組んできました。子どもの成長と、それを願うご父母の幸せを考えて、これからも努力していきます。
いつもありがとうございます。皆さんのお子さんは、週に数回ですが、しっかり見ていきます。送り出していただき、感謝しています。様々なことがあると思いますが、今後とも、宜しくお願い致します。
塾は、そういう場所であると思っています。そうやってこれまで取り組んできました。子どもの成長と、それを願うご父母の幸せを考えて、これからも努力していきます。
いつもありがとうございます。皆さんのお子さんは、週に数回ですが、しっかり見ていきます。送り出していただき、感謝しています。様々なことがあると思いますが、今後とも、宜しくお願い致します。
面談
現在、面談期間ということで、毎日ご父母の方々と面談をさせていただいております。子供を思う気持ちは大きいと思います。どのように子供を成長させていくかということは、それぞれのご家庭でことなりますが、思う気持ちは同じです。
「子供とどう接していくか・・・」というご相談もたくさん頂戴します。さまざまなお話をさせていただきますが、原則はご父母の皆様の中で、ある程度答えはあるようです。それをお聞きするということの方が多いです。また、答えが出ないという場合に、本をご紹介することもあります。どんな小さなヒントでも学びたいということが、親の気持ちなのだと思います。
子供の教育に必要なことはたくさんあります。共に考えて生きたいと思います。
「子供とどう接していくか・・・」というご相談もたくさん頂戴します。さまざまなお話をさせていただきますが、原則はご父母の皆様の中で、ある程度答えはあるようです。それをお聞きするということの方が多いです。また、答えが出ないという場合に、本をご紹介することもあります。どんな小さなヒントでも学びたいということが、親の気持ちなのだと思います。
子供の教育に必要なことはたくさんあります。共に考えて生きたいと思います。
2009/05/22
自信
自信とは、自分を信じる心です。
自分を信じるということは、自分の強みやいい部分をわかっているということです。自信のない方は、自分の強みやいい部分をわかっていない人であるか、実はその強みを強みに思えなくなっでしまったのではないでしょうか。
WBCの際に、あのイチローが「折れそうな心を・・・」と話していました。自分がバッターとして強みである部分に自信が持てなくなってしまいそうだったのでしょう。しかし、自分と戦って戦って、自分と向き合って、必死にもがいて、何とか最後の最後で、また取り戻すことができたのでしょう。そのもがきは、誰よりも多くの練習時間と最後まで諦めないメンタル面の必死さがあったからだと思います。
今、もがいている方。もがきましょう。苦しみましょう。誰もわかってくれないかもしれません。でも、もがきましょう。必ず小さな光が見えてきます。その光をつかみましょう。そのもがきこそが、その後の大きな糧になります。
大丈夫です。信じていきましょう。
自分を信じるということは、自分の強みやいい部分をわかっているということです。自信のない方は、自分の強みやいい部分をわかっていない人であるか、実はその強みを強みに思えなくなっでしまったのではないでしょうか。
WBCの際に、あのイチローが「折れそうな心を・・・」と話していました。自分がバッターとして強みである部分に自信が持てなくなってしまいそうだったのでしょう。しかし、自分と戦って戦って、自分と向き合って、必死にもがいて、何とか最後の最後で、また取り戻すことができたのでしょう。そのもがきは、誰よりも多くの練習時間と最後まで諦めないメンタル面の必死さがあったからだと思います。
今、もがいている方。もがきましょう。苦しみましょう。誰もわかってくれないかもしれません。でも、もがきましょう。必ず小さな光が見えてきます。その光をつかみましょう。そのもがきこそが、その後の大きな糧になります。
大丈夫です。信じていきましょう。
2009/05/21
生徒の将来を見据えて・・・
卒塾生の写真が出てきました。一気に当時に戻ります。教えたことや伝えたことが鮮明に思い出されます。
私は、携帯電話の番号を一度も変えたことがありません。いつでも何かあったら相談してくることを待っています。就職した・・・結婚した・・・子どもができた・・・。さまざまな連絡がきます。うれしいことです。皆大人になり、自立しています。話す内容も大人になっています。
私たちの仕事は、立派な大人になるための指導です。幸せになるための指導です。
自立学習は、その成長の糧となるでしょう。そういう思いで毎日仕事をしています。そういう思いで、生徒の将来を見据えて指導をしています。
私は、携帯電話の番号を一度も変えたことがありません。いつでも何かあったら相談してくることを待っています。就職した・・・結婚した・・・子どもができた・・・。さまざまな連絡がきます。うれしいことです。皆大人になり、自立しています。話す内容も大人になっています。
私たちの仕事は、立派な大人になるための指導です。幸せになるための指導です。
自立学習は、その成長の糧となるでしょう。そういう思いで毎日仕事をしています。そういう思いで、生徒の将来を見据えて指導をしています。
2009/05/20
このシステムだから成績が上がる!
自立学習システムのポイントは、生徒一人一人が困っている部分を、ピンポイントで反復学習できるということです。一人一人でできない部分が違います。集団授業では、できるところであっても、できないところであっても、皆で説明を聞くことになります。メリットは勿論ありますが、別な視点(効率)で見れば、ロス時間とも考えられます。
生徒一人一人は異なる存在です。「人はそれぞれ」です。
その一人一人の問題に効率よく問題量を増やして反復するには、自立学習システムが本当に有効です。
パソコン学習ではありません。ただの自習でもありません。生徒の困っている問題を解決するためのシステムです。
だから、自立学習を広めようとしているのです。
生徒一人一人は異なる存在です。「人はそれぞれ」です。
その一人一人の問題に効率よく問題量を増やして反復するには、自立学習システムが本当に有効です。
パソコン学習ではありません。ただの自習でもありません。生徒の困っている問題を解決するためのシステムです。
だから、自立学習を広めようとしているのです。
2009/05/18
沈黙も大切にしましょう!
自分自身の中で正しい答えは出ている。
子どもの中にも、答えは出ています。何が正しいか、正しくないかは、凶悪な犯罪者などでない限りわかるはずです。凶悪犯罪者でもわかっているケースがあるかもしれません。
しかし、わざとやりたくないのです。正しいことは大変なことが多いです。だから、避けたいのです。個別に聞いてみると、子どももわかっているのです。子どもだからわかるというものも多いです。ただ、判断力経験不足があるので、見えないということも多いです。
じっくり話してみましょう。答えが一致して、互いに納得するまで、話してみましょう。というより、聞いてみましょう。心から聞いてみましょう。本音を聞けば、解決策は出ます。きてみましょう。沈黙の時間もあると思います。沈黙も大切にしましょう。それを避けてはいけません。
何か、それまでと違った、本当に正しい結果が出てくるはずです。
子どもの中にも、答えは出ています。何が正しいか、正しくないかは、凶悪な犯罪者などでない限りわかるはずです。凶悪犯罪者でもわかっているケースがあるかもしれません。
しかし、わざとやりたくないのです。正しいことは大変なことが多いです。だから、避けたいのです。個別に聞いてみると、子どももわかっているのです。子どもだからわかるというものも多いです。ただ、判断力経験不足があるので、見えないということも多いです。
じっくり話してみましょう。答えが一致して、互いに納得するまで、話してみましょう。というより、聞いてみましょう。心から聞いてみましょう。本音を聞けば、解決策は出ます。きてみましょう。沈黙の時間もあると思います。沈黙も大切にしましょう。それを避けてはいけません。
何か、それまでと違った、本当に正しい結果が出てくるはずです。
2009/05/17
「躾(しつけ)」への考え方
「躾(しつけ)」は、身が美しいと書きます。
誰から見ても正しく、誰から見ても美しい状況にしていくことが「躾」です。
この躾の役割について、この二十年くらいでいわれていることがあります。それは、以下のようなことです。
・・・以前が地域のみんなで子供をしかったりしていた。しかし、今では、体罰などの問題で学校の先生も子供を本気でしかれなくなった。核家族化が進み、しかってくれるおじいちゃんおばあちゃんも近くにいなくなった。近くにいても少子化の影響で、数少ない孫は可愛がってしまって、よくないことをよくないと言えない。親も仕事を抱えている関係で時間の共有が少なくなった。その状態でありながら、「うちは厳しくしている」と思ってしまっているので、やはり、子供に躾ができない。結果、子供は大人を大人と思わなくなってきている。経験や判断力が乏しいのに、大人と同じ目線で立つことができると錯覚している。誰が躾をしつけるのだろう。・・・
このようなことは、よく聞く話です。特に学級崩壊という問題のある場合は、よく出てきます。
では、どうするのでしょうか。正しいこと誰もが正しいと思うことなのです。ですから、その正しいことをしっかり全員で貫くことです。貫けずに妥協することが失敗なのです。そして、ここで重要視すべきことは、①子供も正しいことはわかっている。②時間をかけて集中して話す。③子供の問題点を理解する。などです。子供はわかっていないわけではありません。楽なほうにいきたいだけなのです。それを許してほしいということなのです。ですから、「気持ちを理解」して、でも「正しい方向」に向かわせることが、躾のポイントなのです。
勿論、この手の専門家は数多くいらっしゃいます。それぞれのご意見や理論もあります。しかし、子供の気持ちは、「正しいこともわかるよ。でも、この気持ちをわかってほしいんだ。」ということです。正しくしつけていくことは、子供の将来に大きくかかわります。大人の重要な役割です。子供の身を美しくしていきたいですね。
誰から見ても正しく、誰から見ても美しい状況にしていくことが「躾」です。
この躾の役割について、この二十年くらいでいわれていることがあります。それは、以下のようなことです。
・・・以前が地域のみんなで子供をしかったりしていた。しかし、今では、体罰などの問題で学校の先生も子供を本気でしかれなくなった。核家族化が進み、しかってくれるおじいちゃんおばあちゃんも近くにいなくなった。近くにいても少子化の影響で、数少ない孫は可愛がってしまって、よくないことをよくないと言えない。親も仕事を抱えている関係で時間の共有が少なくなった。その状態でありながら、「うちは厳しくしている」と思ってしまっているので、やはり、子供に躾ができない。結果、子供は大人を大人と思わなくなってきている。経験や判断力が乏しいのに、大人と同じ目線で立つことができると錯覚している。誰が躾をしつけるのだろう。・・・
このようなことは、よく聞く話です。特に学級崩壊という問題のある場合は、よく出てきます。
では、どうするのでしょうか。正しいこと誰もが正しいと思うことなのです。ですから、その正しいことをしっかり全員で貫くことです。貫けずに妥協することが失敗なのです。そして、ここで重要視すべきことは、①子供も正しいことはわかっている。②時間をかけて集中して話す。③子供の問題点を理解する。などです。子供はわかっていないわけではありません。楽なほうにいきたいだけなのです。それを許してほしいということなのです。ですから、「気持ちを理解」して、でも「正しい方向」に向かわせることが、躾のポイントなのです。
勿論、この手の専門家は数多くいらっしゃいます。それぞれのご意見や理論もあります。しかし、子供の気持ちは、「正しいこともわかるよ。でも、この気持ちをわかってほしいんだ。」ということです。正しくしつけていくことは、子供の将来に大きくかかわります。大人の重要な役割です。子供の身を美しくしていきたいですね。
2009/05/16
夢のような学校に行きたい!
夢のような学校に行きたい。そう思って、みな塾に通っているのだと思います。
塾に通ってきている生徒は、塾に通っていれば、1ランクも2ランクも上の学校に行けるのではないかと考えていると思います。もちろん、どの塾も成績が上がるようなプログラムやシステムを構築しているから塾を開いているのです。当然、そのシステムどおりに努力していくことで、学力が伸びていくことは当然です。しかし、ここで伸びないというケースがあります。なぜなのでしょうか?
結局は塾の責任です。これを前提にしますが、本人が成績を上げることに消極的であることが挙げられます。自身で上限を考えてしまっている場合です。また、塾の方向性どおりに行動できなかったりする場合があります。その塾でやっていることをそのまま徹底せずに、別の教材をやってみたりということも原因となります。
自立学習を運営していると、生徒自身の心の問題にかかわることになります。ですから、このようなことが集団の授業よりよく見えます。生徒自身が自分で「成績を上げよう」とする気持ちが重要です。それを支援していくことが重要なポイントです。
塾に通ってきている生徒は、塾に通っていれば、1ランクも2ランクも上の学校に行けるのではないかと考えていると思います。もちろん、どの塾も成績が上がるようなプログラムやシステムを構築しているから塾を開いているのです。当然、そのシステムどおりに努力していくことで、学力が伸びていくことは当然です。しかし、ここで伸びないというケースがあります。なぜなのでしょうか?
結局は塾の責任です。これを前提にしますが、本人が成績を上げることに消極的であることが挙げられます。自身で上限を考えてしまっている場合です。また、塾の方向性どおりに行動できなかったりする場合があります。その塾でやっていることをそのまま徹底せずに、別の教材をやってみたりということも原因となります。
自立学習を運営していると、生徒自身の心の問題にかかわることになります。ですから、このようなことが集団の授業よりよく見えます。生徒自身が自分で「成績を上げよう」とする気持ちが重要です。それを支援していくことが重要なポイントです。
2009/05/15
授業中に眠くなる
「徹夜をしたので眠い・・・。」最近の中学生にとっては、このようなことは少ないようです。確かに睡眠時間が1~2時間ということでは、「眠い」と感じることもあると思いますが、意外と睡眠時間はとっているようです。
「部活で疲れた。」ということもあると思います。走りっぱなしだったなど、スパルタ部活は健在です。そういう時も、眠くなってしまうでしょう。
しかし、学校の授業中に眠くなる生徒の中で、そのような状況の人の割合は高いとは言えません。では、眠くなる人は、どういう人なのでしょうか。
部活で疲れているので、試合中眠くなった。ウトウトしたということはほとんどありません。緊張している状態が続いているからです。つまり、緊張が緩んだ時に、眠くなるようなのです。
また、電車で眠っている人のほとんどは、寝る体制を自ら作っていますね。つまり、寝ようと思っている人が寝る体制になって、結果的に寝ているのです(酔っぱらいは除きます)。学校の授業中に寝ている人のほとんどは、頬杖をついて頭の重さを抑えている人や、肘をついてばれないような体制になっています。
つまり、寝ようと思っているその心の問題のようです。寝たくなければ、少し集中できない状態の時にアクションおこせばいいのです。
「部活で疲れた。」ということもあると思います。走りっぱなしだったなど、スパルタ部活は健在です。そういう時も、眠くなってしまうでしょう。
しかし、学校の授業中に眠くなる生徒の中で、そのような状況の人の割合は高いとは言えません。では、眠くなる人は、どういう人なのでしょうか。
部活で疲れているので、試合中眠くなった。ウトウトしたということはほとんどありません。緊張している状態が続いているからです。つまり、緊張が緩んだ時に、眠くなるようなのです。
また、電車で眠っている人のほとんどは、寝る体制を自ら作っていますね。つまり、寝ようと思っている人が寝る体制になって、結果的に寝ているのです(酔っぱらいは除きます)。学校の授業中に寝ている人のほとんどは、頬杖をついて頭の重さを抑えている人や、肘をついてばれないような体制になっています。
つまり、寝ようと思っているその心の問題のようです。寝たくなければ、少し集中できない状態の時にアクションおこせばいいのです。
2009/05/14
2009/05/13
北辰テスト結果
北辰テスト結果が帰ってきました。
今回は、しっかりコツコツ学習したした生徒の成績が上がっています。逆に部活などの理由をつけて勉強時間を確保していない生徒が思うように伸びていません。神様はいるのかと思うようです。
また、Plusのシステムをしっかりふまえてやっている生徒が伸びていることも、特徴的な結果です。その結果、これまでの成績からの逆転現象も起こっています。このPlusシステムの力を改めて感じています。
自立学習ですから、自分の目標を見据えて、自分のペースでしっかり学習できます。その自立学習システムのペースに身を置くことができれば、確実に伸びていくことができます。
頑張れ受験生!!!
今回は、しっかりコツコツ学習したした生徒の成績が上がっています。逆に部活などの理由をつけて勉強時間を確保していない生徒が思うように伸びていません。神様はいるのかと思うようです。
また、Plusのシステムをしっかりふまえてやっている生徒が伸びていることも、特徴的な結果です。その結果、これまでの成績からの逆転現象も起こっています。このPlusシステムの力を改めて感じています。
自立学習ですから、自分の目標を見据えて、自分のペースでしっかり学習できます。その自立学習システムのペースに身を置くことができれば、確実に伸びていくことができます。
頑張れ受験生!!!
2009/05/11
「我儘」?「志」?
ご父母の皆様とお話をすると、「子どもの思う方向に行かせたい!」ということをお聞きします。「結局、本人が納得しなければ、意味がありませんから。」
確かに正しい意見です。しかし、これには「子どもの判断力の正しさ」を前提としなければなりません。しっかりと正しいことを判断できるような状況であるなら問題はありません。しかし、正しい判断力がない状況で本人に決めさせるには、非常に危険が伴います。
うまくいかない場合は、本人の我儘を助長することなりかねません。また、大きな選択の場合は、辛いことの方が成功に近づくことがほとんどです。緩い方を選択して成功するほど世の中は甘くありません。しかし、子どもの判断は「緩い方」になってしまう可能性があります。
ですから、高い「志」がある子どもに成長させてからの選択になるように、周囲が努力していくことが、「教育」なのではないかと思います。
確かに正しい意見です。しかし、これには「子どもの判断力の正しさ」を前提としなければなりません。しっかりと正しいことを判断できるような状況であるなら問題はありません。しかし、正しい判断力がない状況で本人に決めさせるには、非常に危険が伴います。
うまくいかない場合は、本人の我儘を助長することなりかねません。また、大きな選択の場合は、辛いことの方が成功に近づくことがほとんどです。緩い方を選択して成功するほど世の中は甘くありません。しかし、子どもの判断は「緩い方」になってしまう可能性があります。
ですから、高い「志」がある子どもに成長させてからの選択になるように、周囲が努力していくことが、「教育」なのではないかと思います。
2009/05/09
中間対策学習のポイント
◎3週間前
目標を立てます。目標とは、「最大限の努力で達成できる最大値」です。そして、その目標が達成できるようなスケジューリングをします。
◎2週間前
ここからの1週間が「差をつけるチャンスの期間」です。部活がストップするのが1週間前です。ここから本格的に学習を始めようと考えている生徒は多いようです。ですから、この期間に徹底して学習して、一通りの学習を完成させます。学校の提出物も仕上げておくとよいでしょう。
◎1週間前
いよいよです。この期間では、学校が終了してから19:00までの時間帯が重要です。なかなか学習をスタートできず、19:00くらいから始める人が多い中、この時間に勝負をかけてください。
◎最後の3日間
ミスをなくします。それまでにミスした内容を全て洗い出して、徹底して確認します。これでミスもなくなります。
(注意)
内申点が点数化されて、入試で加算される方式になったので、今後の内申点の重要性は、これまで以上です。共に頑張りましょう!!!!!
目標を立てます。目標とは、「最大限の努力で達成できる最大値」です。そして、その目標が達成できるようなスケジューリングをします。
◎2週間前
ここからの1週間が「差をつけるチャンスの期間」です。部活がストップするのが1週間前です。ここから本格的に学習を始めようと考えている生徒は多いようです。ですから、この期間に徹底して学習して、一通りの学習を完成させます。学校の提出物も仕上げておくとよいでしょう。
◎1週間前
いよいよです。この期間では、学校が終了してから19:00までの時間帯が重要です。なかなか学習をスタートできず、19:00くらいから始める人が多い中、この時間に勝負をかけてください。
◎最後の3日間
ミスをなくします。それまでにミスした内容を全て洗い出して、徹底して確認します。これでミスもなくなります。
(注意)
内申点が点数化されて、入試で加算される方式になったので、今後の内申点の重要性は、これまで以上です。共に頑張りましょう!!!!!
2009/05/08
2009/05/07
定期テスト対策真最中!
テスト対策の真最中です。
今、この学習内容を、本番まで覚えているか?
今やったミスを、本番ではしないで、得点できるか?
この学習スピードで、本番までに何回反復できるか?
ほんとうにできるようになっているのか?
「わかる」と「できる」の違いを、理解しているか?
ここを出て、家に帰ってからも勉強するか?
本当に目標を達成する意識があるか?
・・・・生徒をこのような目で見てしまいます・・・・
今、この学習内容を、本番まで覚えているか?
今やったミスを、本番ではしないで、得点できるか?
この学習スピードで、本番までに何回反復できるか?
ほんとうにできるようになっているのか?
「わかる」と「できる」の違いを、理解しているか?
ここを出て、家に帰ってからも勉強するか?
本当に目標を達成する意識があるか?
・・・・生徒をこのような目で見てしまいます・・・・
2009/05/06
2009/05/02
中学3年「GW特訓」
昨年度は、国文法を1から全て説明していきました。
しかし、本年度は生徒1人1人のやりたい単元などをじぜんに調査して、そのプリントを準備するなどの対応をして、有意義な時間をとることができました。全員が集中して、18:00~22:00をしっかり学習してくれました。
中間テストまで、部活もまだまだ大変ですが、しっかり頑張ってほしいと思います。
次は、5月6日(水)に中間対策コマで待っています。頑張れ!!!!!!
しかし、本年度は生徒1人1人のやりたい単元などをじぜんに調査して、そのプリントを準備するなどの対応をして、有意義な時間をとることができました。全員が集中して、18:00~22:00をしっかり学習してくれました。
中間テストまで、部活もまだまだ大変ですが、しっかり頑張ってほしいと思います。
次は、5月6日(水)に中間対策コマで待っています。頑張れ!!!!!!
