2011/12/15

Meal MUJI

最近気になるスポットです。
有楽町と日比谷にあります。健康的な食事とゆったりした時間を過ごせます。有楽町の方に行きましたが、帰りには無印やLOFT で買い物もできます。近くにスコルピオーネという雰囲気のいいお店があったのですが、休業中で残念でした。

2011/12/14

新色はスノーホワイト

小中学校の校門前でご挨拶をしていますが、その際にクリアファイルを配布しています。この1年でいろいろな種類を配布しました。
この冬の新色はスノーホワイトです。大切に使ってください。

2011/12/13

今日は気分を変えて

気分が変わると能率も上がります。場所が変わるだけでも、気合いが入るのは、不思議なものです。

2011/12/12

クリスマス

街はクリスマス気分です。
ビルまでクリスマスプレゼントになっていました。
私たちからのプレゼントは成績アップです。

2011/12/08

勉強するようになる理由

昨日予告した折込チラシの裏面です。こちらでは、成績の上がった例を出すと共に、勉強に向かう理由を掲載しています。
子供たちは本当は自身でやらなければならないことを知っています。塾に来る生徒に質問するとほぼ100%の生徒が「勉強しなければならないことはわかっている。」と答えます。ご家庭でも、お母様が「勉強しなさい」と言うと、ほとんどの生徒は「わかっているよ」と答えます。わかっているのです。
だからその思いを具現化できる科学的手段をとっているだけです。カンタンなことです。
しかし、集団授業や一般的な個別指導では、このようなことはなかなかできません。授業をすれば成績が上がるということはありません。週1~2時間の勉強で成績が上がるということはありません。
学習環境・学習システムが重要です。
教育を真剣に考えればわかる単純なことです。

2011/12/07

12月チラシ折込

Plusの冬期講習会チラシが、明日から配布となります。今回はお母様のイライラやご不満をPlusで解決できることをお伝えしたくて、目立つものになりました。裏面にはそのポイントが書いてあります。是非、校舎でこの内容をご体験ください。

2011/12/06

越谷レイクタウン

12月になってどこも皆がクリスマスという雰囲気です。
写真は越谷レイクタウンです。今年もクリスマスパーティーを開催します。宜しくお願い致します。

2011/12/03

水を飲んでます

水が体にいいときいて、毎日たくさん飲んでいます。
いろいろな種類があるので、選ぶのに困りますが、今はvittelです。赤いキャップが気になっただけで選びました。
本当はガス入りが好きなのですが…。

2011/12/02

12月です!!

次週12月8日から、冬期のチラシが折り込みされます。
今回は、インパクトの強いものを様々な方の知恵を借りて作成しました。ご期待ください。
テーマは「うちの子、全然勉強しないんです!」です。

2011/11/30

学校授業内容はその週のうちに

学校の授業内容を、その週のうちに何とかしておかなければ、定期テストの際にとんでもない量を勉強しなければなりません。
Plusでは、毎回の授業で学校授業内容を確認して、その内容を定着するように学習をしています。勿論、しっかり定着した上でのテスト対策は大きな成果になります。
このシステムは業界初のシステムかもしれません。

2011/11/26

文具は気合いになる

文具を変えると気合いが入るように思います。
今、使っているシャーペンは、ラミーのロゴステンレスです。ノートに書こうという時に気合いが入ります。このようなもので気持ちが変わるなんて不思議ですね。

2011/11/25

高校個別相談会

ビジュアルビジョングループで、11/23に高校個別相談会が開催されました。
埼玉県の私立高校は、事前にテスト結果を持って、高校の先生と相談しなければなりません。しかし、たくさんの高校を回ると、時間も体力もロスが大きいです。
そこで、上尾・朝霞・若葉の3会場に私立高校の先生に集まっていただき、一気に相談をすることができるようにしました。
大好評のうちに終了しました。
皆真剣な相談で、受験生の熱い気持ちが伝わってくるイベントでした。
また、少しは基準も認めてくれる結果になったかもしれません。


2011/11/20

乾燥してきました

乾燥する季節はハンドクリームでしょう。いろいろな種類があるので、選ぶのに困ります。
ジュリークのハンドクリームがいいということでチェックしていますが、今はロクシタンを使っています。
生徒に指導する時に手は大切なアイテムです。身だしなみのひとつです。

前向きに生きる

前向きに生きるということは、どんなことでしょう。
正しいことは1つではありません。あらゆることが正しいです。
その中で、正しいことはこれしかないということもあります。
 約束を守る
 嘘をつかない
 人を傷つけてはいけない
 決まりを守る
当たり前のことです。
それを子供たちに教えるのは、親以外には教師です。
そう思って指導しています。

2011/11/19

日本食!?フレンチ!?

赤坂に「井ざわ」というお店があります。和食ですが、まるでフレンチ�です。
綺麗なのは、リーフレットなどです。季節によって変わるそれぞれは、本当に素晴らしいものです。
一度足を運んでみてください。
詳しくはPlus のHP をご覧ください。

2011/11/18

最近

最近、スターバックスにいく機会が多くなっています。
寒いからコーヒーが飲みたくなります。
タンブラーで飲む事も多いです。受験のときもたくさん飲んだ記憶があります。
頑張れ!!受験生!!

2011/11/15

テスト対策実施中

テスト対策を実施しています。
今回も絶対に頑張ってくれます。信じています。
子供たちには能力があります。その能力をしっかり伸ばせるように、方法を指導して見守っていくだけで、生徒は頑張ってくれます。
生徒は、自身の中に答えを持っています。悪い生徒はいません。今回もやってくれます。楽しみにしています。

2011/11/12

入試実践力特訓

11月から「入試実践力特訓」を実施しています。
自立学習専用のテストを使って実践的なテスト形式での指導をしています。弱点を徹底して補強することは、この時期の大きな課題です。
がんばれ受験生!!!
がんばれわが子よ!!!

2011/11/09

今月は定期テスト

いよいよ定期テスト対策がやってきました。
勝負の期間です。
きっと今回もやってくれるでしょう。生徒はこのシステムでは勉強を自身でやるようになります。目標を持って伸ばしてくれます。中間テストも一気に伸びていました。それが自立学習です。

2011/11/03

全国統一小学生テスト

11月3日は「全国統一小学生テスト」です。
流石は四谷大塚という素晴らしいテストシステムです。
受験生は、今後の糧にしてほしいと思います。

2011/11/02

11月に入りました

11月は秋本番です。
秋といえば・・・。読書の秋・スポーツの秋・食欲の秋・・・などと、さまざまなことを楽しめる季節です。
今回は、ファッションの秋として一言。
このような定説を持っています。
「女性ファッションが流行した翌年には、そのトレンドが男性に来る!!」
カラーパンツ、ベルト付ニットカーデガン・ダウンベスト・ムートンブーツ・・・などなどです。さて、そこで今後の狙い目は「ニット」です。現在女性はポンチョが大流行です。その中にニット素材のものが多く出ています。今後はそこから男性に来ることが予測できます。女性の「山ガール」流行以降に男性のトレッキングブーツが来たように、次はニットです。覚えておいてください。

2011/10/29

ダイエット

ダイエットができない・・・。
色々試しているんだけど・・・。
ダイエットの失敗話はよく聞きます。ダイエットは、実は簡単だと思っています。体に入れなければ減る。運動すれば減る。それだけです。勿論、栄養バランスは重要です。倒れては大変です。
私は毎年、1~2ヶ月間のダイエットをします。ちょうど秋の季節です。今年もやっています。もう2週間で2kg以上減りました。この期間は自身が本当に強い人間なのかを試す期間としています。生徒に「勉強しろ!」といっても、自身が弱ければうそをつくことになります。また、自分にできないことを強いているだけで話になりません。そこで、每日自身を確認しています。本当に生徒に指導できる人間なのか。また、他人に厳しい人間なのか。
自身に厳しければ必ずダイエットは成功します。
ご意見がありましたら・・・。

2011/10/28

体調管理

暑かったり寒かったり・・・。
インフルエンザが流行したり・・・。
体調管理は重要です。常に手洗い・うがいなどは当然です。
教師は休めません。每日授業をしなければなりません。每日生徒の顔を見なければなりません。教師だけでなく、社会人はそうです。
体調管理は、子供と比較すべきレベルではありません。

2011/10/22

成績上がった!

成績が上がっています!
学習時間も過去最高をドンドン更新しています。
これこそが自立学習の成果です。
スゴイことです。
北浦和地区の全ての生徒に指導したいです。

2011/10/15

小学生からの自立学習

自立学習は、出来れば小学生からが効果的です。
自立学習は、学力を上げることは結果として付いて来ますが、実際には「学習方法」を指導しているシステムなのです。ですから、小学生からこのシステムで学習することで、大きく学習効果が違ってきます。出来れば、浦和地区の全小学生に指導していきたいです。

2011/10/13

今からでも間に合う

遅い!
間に合わない!
後悔!

そんなことはありません。今からでも十分です。多少の踏ん張りは必要です。しかし、間に合わないことはありません。ご相談ください。いつでも策を考えます。

2011/10/12

生徒の努力

自立学習は生徒の努力を認めます。
成績を上げるのは生徒本人です。その生徒のことを信じれば、生徒は必ず成果を出してくれます。生徒は自身で正しいことを知っているのです。

2011/10/07

Plusの長所

人に押し付けられて勉強するのは本来の勉強ではありません。
自分自身で考えてこその勉強です。
しかし、自分自身では本当に成績の上がる勉強方法がわかりません。
その方法がわかり、自身でその方法通りに進めていくことができるのが、Plusの指導なのです。
テスト対策では、自分の学校の試験範囲に合わせて、自分のやりたい内容を学習することができます。できない時は、教えてもらい、何度も類題を繰り返してできます。周囲を気にすることもありません。
夢の学習方法です。

2011/10/01

10月

中間対策です。Plusの本領発揮です。共に頑張りましょう。

2011/09/30

教え子

以前に教えた生徒が、今どうしているかは、いつも気になります。
どうしているか。頑張っているか。
それは、本当に生徒のことを考えていたからだと思います。

2011/09/29

千葉国際中学校高等学校

Plusを含むビジュアルビジョングループでは、千葉国際中学校高等学校という学校を運営しています。
本日、説明会に参加してきましたが、説明会だけでも参加してみてください。教育とは、教育する側(教師)の思いで生徒は変わるものです。寮もあります。見て見るだけでもいいです。お子様をお持ちの皆さんには、是非お勧めします。

2011/09/28

なぜ成績が上がらないか・・・

上げようと思っていないから上がらないのです。
上げようと思えば、覚えるために工夫します。
上げようと思えば、量を多くします。
上げようと思えば、繰り返して覚えているか確認します。
だから・・・
上げようと思うことが大切なのです。
人に言われるような環境では上がりません。
自立学習は上げようと思うところからスタートするのです。

2011/09/24

卒塾生を思う

卒塾生には様々な生徒がいます。
町で会っても、成長している姿に「○○さんだよね」と声をかけづらいです。生徒の顔を覚えていないわけではありません。しかし、成長期の生徒は顔も変わります。女性は化粧もします。
残念ながら声をかけずに終わります。残念ですが仕方ありません。
逆に、10年前20年前の生徒で、今も連絡をしてくれる生徒がいます。本当に嬉しいものです。ですから、私の携帯電話は番号を十何年も変えずにいます。全員が大切な卒塾生です。

2011/09/22

全国3位!

私達のグループでは、学校経営も行っています。
教師陣も各部門で有名な人物が運営しています。
それが「千葉国際中学校・高等学校」です。
http://www.chiba-kokusai.ed.jp/
スクールバスのあるので、「思ったより近くにいい学校があった。」と思っていただけると思います。
是非一度、説明会にご参加ください。

中でも、剣道部は今年全国3位です。顧問の先生が背筋の伸びた素晴らしい方です。指導が良ければ成績も良くなります。勉強も同様です。

詳しくは、ご連絡ください。

夏特訓参加者

夏特訓参加者は全員北辰偏差値アップしました!

2011/09/21

良い塾

良い塾は成績の上がる塾。
子供たちが自分自身の中で「がんばろう」と思うようになる塾。
勉強する量が増える塾。
勉強方法がわかる塾。

2011/09/20

成績を上げるシステム

Plusは他の塾とは異なり、「成績を上げる学習システム」がポイントになる塾です。
見ていただければその効果の高さを実感していただけると思います。他塾に通われている方も大歓迎です。是非一度、システムを御覧ください。

2011/09/19

BGM

DVDを制作するときに、音楽の効果を感じます。
音があるとなしでは全く印象が変わります。逆に、今まで音楽の効果に惑わされていることがあったのかもしれないと思うこともあります。
DVDの中には、生徒の状況がよりわかるようにBGMを工夫しています。
さて、最近とても気になるBGMがあります。次回のDVD制作の際には必ず入れようと考えています。曲名は「The Fight」です。ラストスパートをイメージできる曲です。お楽しみに!

2011/09/18

自立学習

全国に広がっている「自立学習」です。
よく、「個別指導」を「自立学習」と勘違いしていしまうことがありますが、「個別指導」と「自立学習」は全く違います。生徒がテキストを解いていき、教師に質問して進めていくスタイルの指導は、ただの「個別指導」です。
「自立学習」は、全く違います。生徒の学習の進度がはっきりしていること。チェック機能がシステム化されていること。できないパターンを何度も類題を解いてできるようになることが仕組みになっていること。
ただ個別に指導するのではない「自立学習」をご確認ください。

2011/09/17

学校テスト対策

10月の学校テスト対策の申込を開始します。
その前に、Plusの学校テスト対策の概要を映像でお伝えします。
 http://www.youtube.com/watch?v=Ss9oAC4noEc
是非御覧ください。

2011/09/16

本当に成績が上げたい

本当に成績が上げたければ、成績を上げる方法をするように工夫します。
生徒のモチベーションは、勉強方法を見ればすぐに分かります。ただし、保護者の皆さんの目では、本当のところがわからない場合があります。自分のこどもは冷静には見ることができないものです。その点を見ていき、話をしていくのがプロの仕事かもしれません。

2011/09/15

生徒指導

生徒指導は簡単です。
教師が人間性を磨いていればいいことです。
塾教師は先生と言われる仕事は、どうしても偉くないのに勘違いする人が多いようです。常に自身を磨いていくことです。
それを見て生徒は成長します。それが生徒指導です。

2011/09/14

自分でやる

「人に言われるからヤル気にならない」
本来自分自身でやるのが学習の基本です。しかし、やるべき環境がないのでやれないのです。であれば、自立学習の環境は最適です。環境を与えれば子供はやります。頑張らなければならないことくらいわかっているのです。

2011/09/13

学校テスト対策

いよいよ申込を開始します。
Plusの対策は2週間前から授業を入れ放題です。毎日徹底して入れても構いません。土曜も日曜もどうぞ。家では勉強できないのが最近の中学生の特徴です。であれば、Plusでどんどんやってください。
費用は6000円です。1回あたりの授業料は超格安になります。

2011/09/10

2学期入塾生

2学期に入り、入塾される方が増えてきました。ありがとうございます。
他塾に通われている方が多いようですが、Plusは自立学習です。他塾に行かれている方がダブルスクールで通って来られても全く問題ありません。1科目から受講できますし、時間帯や曜日も自由に選択できます。
どんどんご相談ください。

2011/09/08

晴れ

天気がいいと気分がいい。
気分がいいと子供たちのことを考える。
子供たちに「自立した学習」ができるように、もっと指導したい。
子供たちと一緒に時間を共にしたい。

2011/09/07

つらいこと

本当につらいことは何か。
お金がなくても何とかなります。痛くても苦しくても、生きていれば何とかなります。勿論死んでしまうことはつらいことです。しかし、生きている中で一番つらいことは、人に裏切られることです。
純粋に人を信じたいです。世の中はそううまくは生きません。しかし、信じたいです。

2011/09/06

挨拶

近隣の小中学校の校門の前で挨拶をしています。
Plusオリジナルファイルも配布していますが、小学生は大きな声で挨拶をしてくれます。中学生はあまり大きな声ではありません。社会人になると挨拶を大きな声でします。
では、大きな声を出さないのはどの時期なのでしょう。
たぶん、中学生から大学生までの間なのでしょう。生徒から学生と言われている時代です。つまり、物事を学ぶ時代に挨拶をしなくなるのです。人から学ぶ時期に挨拶をしないということは、とても良くない状況です。しかし、それが現状です。
そこで、中学生以降には特に挨拶の重要性を認識させなければなりません。また、その前提段階の小学生の時期に挨拶をしっかりさせることも重要です。思春期であり反抗期になるので、難しいと考えている方も多いかもしれませんが、重要なのはこの時期の挨拶です。
塾でもこの指導はしっかりとします。それが必要だからです。

2011/09/04

子供への愛情

子供に将来どのようになってほしいかを考えなければなりません。そして、大人の経験だけで図るのではない子供の将来のために指導すべきです。
親がどのような経験をしてきたかも重要です。しかし、だから「こどもには◯◯になってほしい」などとかんがえることも違うように思います。
「うちの子は◯◯な人間だから」といって子供を変えてられないのでは、こどもの将来が不安になります。
勿論簡単でないことは事実です。しかし、子供は子供です。いまその現状になっているのは、その原因のほとんどは周囲の環境のためです。
共に考えていきたいです。

2011/09/03

自分の子供と思っては・・・

子供に対して、親は厳しくするものです。
甘い考えの子供の場合は、親は厳しく躾けるものです。それができない親は、子供をダメにすると考えてしまいます。塾教師にとって、生徒は自身の子供のように考えます。ですから、本当に厳しく接するように心構えを持っています。それが出来なければ、子供をダメにするからです。
先日、あるお母様とお話をしました。「最近は学校の先生が厳しくしてくれないので、親の方でも困っています。」ということでした。塾教師に厳しくして欲しいという要望でした。素晴らしいお母様の考えに感動しました。勿論、塾ですから殴ったりはしません。しかし、本当の愛情の中で厳しくして欲しいという思いは、私も同じ考えでした。子供の将来を本当に考えてのお話でした。

2011/09/02

9月になりました

9月になりました。
9月といえば「台風」です。大きい台風が来ています。十分に注意してください。現在も雨が降ったりやんだりしています。ニューヨークは避難勧告が出ましたが、台風慣れしている日本では、簡単には出ないので、各自で注意してください。

2011/08/31

8月31日

やはり8月最終日は「夏が終わった」という感じです。
塾教師をやっていると、毎年毎年、夏は気合を入れる期間になります。「もう毎年なので慣れた・・・」という感覚にはなりません。毎年違う子供たちといるからでしょう。特に受験生は必死にならざるをえません。今年も実力をつけて大きく成長した生徒たちを見て、笑顔になります。

2011/08/30

夏休みももうすぐ

もうすぐ夏も終わります。
生徒との時間が多ければ多いほど、生徒は勉強をしてくれます。つまり、生徒は教師の心に呼応して学習してくれるということです。教師の熱意があればあるほど、生徒は勉強しようと努力してくれます。
要するに、勉強は自分のためではなく、自分を思ってくれる人のためにするということなのです。
このことに気づいてほしいです。

2011/08/29

親の対応

子供は、親には甘えるものです。わざと軽口をきいたり、ヤル気のないふりをしたり、反抗したりです。
しかし、それはやはり甘えです。好きな子にちょっかいを出すのと同じです。そういう時こそ、ご相談ください。対応方法もお話させて頂きます。今日の上記のようなご相談を受けましたが、最後は安心していただきました。お任せ下さい。

2011/08/28

Plusでは・・・

授業を受講するにあたって自由に選べるのは・・・
 ①週の授業回数
 ②授業時間帯
 ③教科
 ④学習単元
 ⑤学習進度
自分で苦手な部分を徹底していくことができるので、効果があるのです。勉強はただやればいいということではありません。繰り返しや弱点の徹底演習などを、指導を受けながら自身で考えて行くことが重要なのです。

2011/08/27

お問い合わせ

夏期講習中ではありますが、お問い合わせをいただきました皆様におかれましては、心より感謝申し上げます。資料請求の皆様に対しては、順次お送りさせていただいております。ご不明な点がございましたら、ご連絡をいただければ、詳しく説明させて頂きます。
夏期講習会中ということもありますので、責任者から直接ご連絡させていただく際に、1日程度の遅れる場合がございますが、生徒の成績を上げることを優先させておりますので、ご容赦頂ますよう、心よりお願い申し上げます。

2011/08/26

自立学習

HPの中に「問合せフォーム」を用意しています。
資料は画像も含めてご用意しておりますので、是非お申し込みください。
自立学習をもっと知っていただければと思います。

2011/08/25

ジメジメした雨

暑くなるという予報は当たったようですが、ジメジメとした雨になっています。
雨は気分が塞ぎます。しかし、気分は自分の気持ち次第です。天気のせいにはできません。
周囲の人間によって気分は変わります。明るくなる原因の方の人間になりたいです。

2011/08/24

大切な生徒

生徒が自分の子供のように感じます。
不思議な感覚です。
大事です。
先の人生を真剣に考えます。
そういう感覚で指導をしていきたいです。

2011/08/23

2学期までの時間

夏休み後半はとても大切な時間です。
この期間をどのように考えていくかで、その後の成績が決まります。全ては準備です。準備をしなければ成功はありません。その準備期間がこの1週間です。

2011/08/21

成績を上げる!!

なつやすみですが、2学期の準備をしています。
2学期も成績を上げます!!!!



2011/08/20

PlusのDVD

現在PlusのDVDを作成しています。
今月中をメドに完成予定です。頑張って作成しますので、お楽しみに・・・。

2011/08/19

この期間は・・・

Plusでは8月18日~8月21日までお休みの期間をいただいています。
この期間は、それぞれが学校の宿題や復習の徹底をする期間です。22日を楽しみにしています。
また、中学3年生夏特訓参加の皆様からは、感謝の言葉をいただいています。こちらこそ、ありがとうございます。

2011/08/17

夏特訓で掲示した詩

わが子よ 

鼻からスイカを出す痛さに耐えて子供を生み
落とさないようにいつも大切に抱きかかえ
二時間ごとになく子供の面倒を見て
一人で歩けるようになったことを心から喜び
その足で歩く危険を心配して目を離さず
やっと落ち着くころになると
全ての持ち物に丁寧に名前を書き
毎日お弁当を作り
毎日「気をつけてね」と心から見送り
毎日健康に気遣い
毎日毎日毎日毎日愛情を注いだ
自身がどんな人間かわかるようになると
話をしないようになり
気遣えばうるさがられ
何を言っても「わかっている」と言われ
心からの愛情を信じてもらえない
本当はわかっていると信じているが
「おかあさんありがとう」の一言はない
しかし
つもその一言を待っている
いつかはきっとと思いながら
いつかはわかってくれると思いながら
小さい頃のことを思い出しながら
それでも
いつも健康と安全を願い 
いつも愛情を注いでいる

2011/08/16

夏特訓も最終日

いよいよ最終日です。
各科目の復習と得点力強化。そして北辰テスト対策などの総仕上げです。

2011/08/15

夏特訓も熱気!

現在、夏特訓の実況中継をHPに載せています。
是非とも自立学習の成果の一部を感じてください。
生徒は、自分の学習について、さまざまなことを感じながら努力しています。

2011/08/14

夏特訓実施中

現在「Plus夏特訓」を実施しています。
夏特訓は実況中継をHPで出していますので、是非ご覧ください。
Plusの夏特訓は2日目ですが、生徒の意識は大きく変わってきています。

2011/08/10

たいせつな人

自分にとって大切な人は、思っているだけで距離が縮まる。
しかし、大切な人は思っているだけでは不安ばかりになる。
だから、大切に人には、たくさん話しかけるようにしよう。

2011/08/09

夏特訓

Plusでは「夏特訓」を中学3年生対象で実施します。
これまでの自立学習指導を使って、さらに「得点力をあげる」という方法を強調したシステムで指導するシステムです。一気に北辰テストの得点を上げるために指導していきます。昨年の状況はHP(https://sites.google.com/a/kvisualvision.com/jiritsu-gakushu--plus/home/nt)をごらんいただくとイメージできると思います。
今回も報告をしっかりしていきますので、お楽しみに。

2011/08/08

残暑

立秋を迎えるとその後は「残暑」です。
日本には暦という概念があります。手紙でも時候の挨拶では、立秋を過ぎると「残暑」と書かなければなりません。まだまだ暑い日々です。夏バテではなく秋バテでしょうか。

2011/08/02

いつかいいことがある

今の前向きで誠実な努力を続ければ、いつかいいことがあります。
宗教信仰というようなものではありません。
しかし、今の努力が報われないとは思えません。これまで人生でも、努力は報われてきました。たまたま偶然かもしれませんが、信じています。
いつかいいことがあります。

2011/08/01

将来は・・・

もっと自身の将来を見ましょう。
子供は将来は見えていません。大人が「勉強しなければ、将来・・・・になるよ。」といっても、そういうことをイメージできません。
しかし、大人の言うことは正しいです。それは、それだけの経験があり、言ってくれる大人は子供を思っている大人だからです。

2011/07/31

見なければわからない

自立学習というスタイルの塾は、自立学習をする塾ではなく、自立学習をするための塾です。
その方法も、見なければわからないものです。見てみると、その効果の度合いがわかるものです。また、夏期講習会もまだ間に合います。これからです。

2011/07/30

反抗期は・・・

子供は親にとって分身。自身の体の一部と同じ。
自分の体が動かなくなるとイライラするように、子供が自分の思い通りにならないとイライラする。
つい「ああしろ!こうしろ!」と言いたくなる。
子供は親の分身とは思っていないので、言われることをいやがるようになる。
でも、よく考えれば、やはり子供は親の分身です。子供が親の分身であることを自覚することです。そうすれば全ては解決します。

2011/07/29

何が辛い・・・

時間がないこと
お金がないこと
寝られないこと
痛いこと
などなど、様々なことがあります。
基本的にはどんなことでも耐えられる自信があります。
しかし、人間関係だけはなかなか耐えられません。人間はそんなものです。

2011/07/28

結局一人でやる

仲間を頼って一緒にやろうといっても、結局やるのは自分。
自分の心の強さをいつも意識して努力していくしかありません。

2011/07/27

熱中症に注意!

気温だけが熱中症の原因ではありません。
湿気や風通しの状態などの様々な原因があるようです。
また、水分をとろうとしてスポーツドリンクを飲み過ぎても、急性糖尿病になる可能性もありますので、ご注意ください。日本人はやはり「お茶」ですね。特に夏は「麦茶」です。

2011/07/26

夏期講習会

講習会は、
生徒が決めた科目で、
生徒が決めたカリキュラムで、
生徒が決めた日程で、
生徒が決めた時間帯で、
生徒が決めたコマ数で、
生徒の決めた進度で進めていきます。
大切なことは、生徒自身が責任を持って自身のカリキュラムに向き合うことです。生徒の学習への気持ちはこのことからスタートしていきます。
共に頑張りましょう。

2011/07/25

いよいよ明日からスタート

Plusの夏期講習会は明日からスタートです。
今年は日程を少し遅らせて実施します。ここまで補習をさせていただいていたことや、部活等のかねあいもあり、日程調整していました。いよいよスタートですが、8月からスタートしても間に合います。まだまだ多くの皆さんに1学期の復習をしてほしいと思います。勿論2学期予習もOKです。大切な期間にしていきましょう。

2011/07/23

相手のことを考える

なぜ自分のことばかりを考えるのだろう。少しは相手のことを考えてみよう。
簡単なことのはずなのに、なかなかできない。
できないなら、迷惑をかけないことだけを考えることから始めること。

2011/07/22

成績が上がる人

成績が上がる人は、素直な人です。
どの塾も成績が上がらない指導はしていません。塾で言われたとおりに実施すれば、成績は上がります。ただ、行ったとおりにさせられない塾の責任もあります。責任をとってフォローすべきです。
しかし、自立学習は生徒が自身でやろうと考えて動きます。だから成績は上がります。しかし、やろうと思わせられない場合は、しっかり責任を取ります。それが誠実さです。

2011/07/21

わかっているなら変えること

「自分は○○な人間だから・・・」ということを言う人がいます。
前向きな内容(真面目・明るい・情熱的など)ならいいのですが、悪い内容を平気で言う人がいます。だったら直しなさいと言いたいです。
 「自分は素直ではないから・・・」
 「自分はひねくれているから・・・」
 「自分は片づけるのは苦手だから・・・」
病気でも治ります。マイナス発言は人を不快にします。そういうことをわかっている人間こそが素晴らしいのです。生徒にはそういうことを伝えたいと思います。

2011/07/20

気は心

風邪をひくには、風邪をひくだけの理由があります。
気を張っていると、風邪にかかりにくいようです。絶対にひかないと思っているとひかないようです。科学的根拠はありませんが、そういうことはあるようです。
私も風邪をひいて休んだことがありません。そういうものだと思っています。

2011/07/19

台風

雨降って地固まる。台風一過の秋晴れ。
などというように、雨の後にはいいことがあります。昔の日本人は、辛いことに耐えていけば、その後には必ずいいことがあるということを信じていたことの名残のように感じます。
今後の明るい未来を楽しみに雨を眺めます。

2011/07/18

女子サッカー世界一

サッカーのワールドカップは、野球のWBCやオリンピック以上に難しい世界と考えていました。そのワールドカップで優勝したということに感動しました。
ニュースを見ると「諦めない心」ということが言われています。受験も同様に考えて、教師一同全力を尽くすことを改めて覚悟しました。
共に頑張ろう。

2011/07/17

自立学習

成績を上げるために、どの塾も必ず言うことは「モチベーション」です。生徒のやる気がなければ、いい授業をしても成績は上がりません。宿題を無理矢理与えてもただやるだけです。
「やること」と「わかること」と「できること」は違います。できるようになるために勉強するようにしなければ、成果は出ません。
自立学習が成果を上げられるのは、システムで自然に生徒からやるようにさせるからです。どの塾もいっていることをすることができるからです。自分でやりたくないものもやりたいものも自然にやれるからです。
教える時間をできる限り短くすることで、生徒自身が問題に取り組む時間を多くすることができるからです。授業は最高ですといっても、時間をかけていては、本人自身ができるようになるためのことを実施する時間がなければ意味がありません。
それが、「自立学習」でできることです。

2011/07/16

批判的な心

リンゴが2個あります。ある人は「2個しかない」と思い、ある人は「2個もある」と思います。環境や育ってきた経緯や性格などで、このようにプラスにとらえるかマイナスにとらえるかがかわります。
プラスにとらえる人間は、相手にいい印象を与え、優しき気持ちになります。一見何も考えていないお気楽な人に見えるかもしれませんが、そうではありません。そうしていること自体が素晴らしいのです。
逆にマイナスにとらえる人間は、人を不愉快にし、人間関係に摩擦を生じさせます。頭がいいように見えますが、何事にも批判的で社会の中では問題視されます。
どちらがいいかは一目瞭然です。社会の中で生きていく時に、自身を高めていきましょう。

2011/07/15

正しい心

人を傷付けていいということはありません。
自分のことばかりで、相手のことなど全く考えないで行動すると、いつか大きな問題になります。
いつも、心穏やかに、常に相手のことを考えることが必要です。

2011/07/14

弱い子供

最近は子供が弱くなったということをよく聞きます。
また、学校で教師が厳しくないので、生徒が教師を教師と思わないで行動している。そういうことがあるので、大人を馬鹿にしている。などということもよく聞きます。
これらは、ただ聞くだけで、真実かはわかりません。しかし、少なくとも、教師を教師と思わないような子供にはしたくありません。しっかり指導したいと思います。

2011/07/13

できるようになるには・・・

できるようになるには、「能力×努力(量×質)」しかありません。
人間の能力は多少の差があります。そこまでの大きな差にはなりませんが、やはり差はあります。その差を埋めるためには努力です。しかし、その努力も効率を考えた工夫をすることと、量をこなすことの両面があります。このことを考えて自身の行動を見つめ直して分析すると、以外と見えてくるものです。何も考えずにただやるだけのようなことだと、時間がかかり、やる気も萎えてくることがあります。

2011/07/11

サッカー観戦ツアー

ビジュアルビジョンサッカー観戦ツアー
大宮アルディージャVSガンバ大阪
7月10日(日)
19:00キックオフ

Plusを含めた塾グループである「ビジュアルビジョングループ」主催のJリーグ観戦ツアーが行われました。
「頑張る人を応援する」をコンセプトに、汗を流している選手を応援することで、素晴らしい人間になってほしいというイベントです。
今回も白熱した展開で、素晴らしい観戦ツアーになりました。ありがとうございました。

2011/07/10

子供の心

子供はなぜ反抗期を迎えるのでしょうか。
どうすれば、この期間を乗り越えることができるのでしょうか。
勿論、それぞれの状況で全て異なりますが、共通した対応もあります。
今後、このブログではこのような状況に対応する方法を少しずつ出していこうと思います。
お楽しみに。

2011/07/09

教育

私は教育に携わる人間です。
教育は情熱がなければできません。そう簡単な仕事ではありません。金儲けのような考え方であれば、適当でも何とかなるかもしれません。しかし、真面目に子供たちやお母様たちと向き合うことを考えると、人生を書けて取り組まなければなりません。
以前、子供の心が変わるまで面談をしたことがあります。授業後に初めて、2時くらいまでお母様と共にお話ししたでしょうか。
家出をした生徒を朝まで捜したこともあります。朝方帰ってきたその生徒の気持ちで真剣に考えると、厳しく叱ることはできませんでした。
できない生徒を毎日補習して偏差値を10以上上げたこともたくさんあります。勿論私の力ではなく、子供の力を最大限引き出すために必死になっていただけです。
それが、真面目に教育に携わるということだと考えています。

2011/07/08

家で勉強することができない

家で勉強できないのは、家が落ち着く場所だから。別に悪いことではありません。家でない場所でやればいいのです。

2011/07/07

親の心・子供の心

どんなに頑張って勉強していても、「もう少し頑張れる」と思ってしまうのが、親の心です。それは、子供の将来を考えて欲を考えてしまうからです。
なんだかんだいっても、勉強は親に褒めてもらいたいという気持ちでやっているのが、子供の心です。
だから、思春期の中学時代は、親子の言い合いになるのです。
このことをお互いにわかれば、より頑張れる環境になります。

2011/07/06

受験

困難を乗り越えるようにならなければなりません。
将来、お金や人間関係や様々な点で困難はおそってきます。順風満帆な人生はありません。だからこそ、その困難を乗り越える力がなければ人生は不幸になります。
困難を乗り越えるためには、苦しいことでも頑張って行く力をつけることです。それも、自我の発育が完了した時点が効果的です。つまり、高校受験の時期です。この時期に、一番辛い勉強をしっかり頑張れた経験は、その後の人生に大きな影響を与えることになります。
それが「受験」の意味です。

2011/07/05

注意できる愛情

間違ったことをしていると思った時に、注意すると嫌われてしまうということを考えて、注意しない方がいます。しかし、間違っていることをしている人に対してそのままにしていることはひどいことです。つまり、注意してあげなければなりません。
その時には注意の仕方を工夫すればいいことです。一番悪いことは注意しないことです。このことを覚えておいてください。

2011/07/03

争い

争うことや競うことは常につきまとうものです。
たとえば、受験や将来の仕事などです。社会の中では、戦って勝っていかなければなりません。
しかし、人間性や思いを否定するようなことはあってはなりません。そうやって相手をつぶして勝っていくことが正しいのではありません。正々堂々と相手を認めて戦うことです。
受験でも、ライバルの努力を認めて、その上で自身も努力していくのです。

2011/07/02

夏期講習会!!

夏期講習会の折込チラシが次週から入ります。
成績のアップデータに注目してください。Plusのような自立学習は、成績が上がります。自立学習させたいと考えていらっしゃる方は、是非体験してみてください。折込などでは詳細を説明できません。実際に実感してほしいと思います。
成績が上がる学習方法をお楽しみに!!!

2011/06/30

手帳

手帳でスケジュール管理をしています。携帯電話やパソコンで管理する人も多いようですが、こればかりは手帳を使わないとできません。
手帳の工夫は人によって様々です。しかし、工夫するということは、それだけ自身のスケジューリングを意識しているということです。時間は重要です。自分の動きは自分でコントロールしなければなりません。大切にしていきます。

2011/06/29

お手紙

最近は、メール・ツイッター・フェイスブックなどなどです。
しかし、私は手書きの手紙を大切にしています。文字を書くことによる気持ちの問題です。メールに気持ちが入らないということではありません。しかし、手で書くことの方が、何かを感じることができるのです。

2011/06/28

自立学習

「自立学習」は体験しなければわからないものです。
本当に成績を上げたいと考える方は、このシステムがいかに学習心理を考えたものかがわかると思います。最近は「○○自立学習」などという個別指導のようなスタイルを自立学習と称しているものも多いようです。しかし、本来の自立学習を是非体感してほしいと思います。

2011/06/27

校門前でご挨拶

現在、小中学校まで登下校時にご挨拶をしています。
その際にファイルを配布させていただいていますが、ファイルを配布することが目的ではありません。目的は、この地域の生徒の顔を覚えることです。地域の皆さんの顔を覚えていれば、何かあったときに相談にのることができます。塾に入らなくても相談だけしたいという方もいます。塾に入らなくても自習だけしたいという方もいます。そういう皆さんに対応したいというだけです。
何かあったらご連絡ください。

2011/06/26

暑い梅雨

暑い夏・・・ではなく、暑い梅雨です。今年の夏が思いやられます。
暑いときに暑いというと余計に暑くなると言います。そういうものでもありますが、暑くても黙って耐えることができるようでなければなりません。

2011/06/25

思ったことをやろう

気が弱かったり、周囲を気にしてしまう人間は、思ったことをできないでいることが多いようです。気にせずにどんどん行動する人間をみて羨ましくなったりすることもあります。しかし、どんどんやってみましょう。何かが変わるかもしれません。その変わった状況をみて、また考えればいいだけです。

2011/06/24

求められるもの

自分には、何が求められているのか。一生懸命考えます。心から一生懸命考えます。大きなことに気付かずに、小さなことで悩んだりします。しかし、一生懸命考えて、正しいことを必死にしていきます。そうすれば、必ず答えが出ます。

2011/06/22

成績を上げる

成績を上げるのは簡単です。勉強すればいいのです。
できないことはありません。必ずできます。できないと思ったり、めんどくさいと思ったりしなければいいのです。そう思わないために、効率よく学習する方法にすればいいのです。
よく「やればできる」ということがあります。その通りです。やっていないだけです。次のテストで成績を上げたければ、やる時間を一気に多くとればいいのです。

2011/06/21

自分の能力

自分の能力は、自身では過信していて、相手には過小評価して伝える人をよく見受けます。その中で、本当に自身でマイナスに思っている人もいます。
全ては自分自身が決めるのです。

2011/06/18

震える手をおさえて・・・

震える手をおさえて、心を落ち着かせて、覚悟を決めて、目を開く。奥歯を食いしばり、拳を握り、心の中で大きな声を出す。
その時に見える景色は、必ず達成する夢の世界です。
その時に感じる心の疼きは、強くなった自身の決意です。

2011/06/17

責任

全て自分の責任。全ての原因は自分。
だから、考える。

2011/06/15

弱い人間

人間なんて弱いものです。
自分の体重の重さを持ち上げることもいっぱいいっぱいです。悩んだり苦しんだりすることばかりです。みんな弱いのが人間です。
だから何なのか。だから仕方ないのか。そういうものでもありません。皆、弱さを隠して必死にやっているのです。それが生きるということです。そのくらいは、中学生でもわかります。だったら頑張りましょう。

2011/06/14

前向き

前向き・ポジティブ・・・。
なぜ、前向きになれないのか。それは思ったように進まないからです。思ったように進むことを実感できれば、だれでもがんばってみようと思います。しかし、思ったようにいかない場合は、頑張ってもうまくいかないのではないかと考えて、逆の方向ばかりを見てしまいます。
では、最初から欲を出さないといいかもしれません。そうすれば、思った通りくらいには行くように思います。しかし、欲を出さないと、その何割かマイナスの結論が出るものです。
では、どうすればいいか。
ここまでやったのだから仕方ないと思えるくらいに全力でやって、その上で結果を受け止めればいいのです。そうすると、意外にいいことが起こるものです。

2011/06/13

自分のせい

全ては自分のせいだと思うことにします。
しかし、先日も記載しましたが、世の中の悩みのほとんどは人間関係です。これも、自分自身のせいです。そう考えることが、混乱しない方法なのです。さまざまな人間がいます。皆が気持ちをわかってくれるわけではありません。そういう意味では誰もが孤独です。でも、世の中でわかってくれる人間はいるはずです。

2011/06/12

人間関係

生きて行く上で、人間関係を避けては通れません。
この人間関係というものは、うまくいかないことばかりです。人間は同じではないので、皆違うことを考えます。だから、自分と考え方が違うなどということになります。これは当然のことです。しかし、裏切られた気分ばかりが残ります。いっそのこと、全て無視していきたいと考える人もいるでしょう。
自分と同じ人はいないと考えていくこと必要だと思います。

2011/06/11

雨・・・

雨が降ると気が滅入る。晴れないかなって思います。
晴れてて暑いと体がだるい。雨でも降らないかなって思います。
人間はわがまま。自分にとって都合がいいことばかり考えます。自然環境は変えられません。自然に対して要求しても無理です。自分が合わせていくしかないのです。

2011/06/10

Cool Biz

今年は厳しい暑さと節電の関係で、Cool Biz が Super Cool Biz という状況もあるようです。どのような状況でも対応していきますが、まずは生徒・ご父母からの印象です。生徒・ご父母の皆様から、教師としての服装としてご理解を頂けるものであれば、地球環境・日本復興に貢献していきたいと思います。

2011/06/09

人のつながり

相手のことを思って言葉を使う。節度、優しさ、マナーなどを考えて行動することは、とても重要なことです。そうすると、人のつながりが大きくなります。人のつながりは、生きていく上でとても重要なものです。逆に、節度、優しさ、マナーなどを考えずに行動すると、人のつながりが狭くなります。また、一部になります。あらゆる分野に広がりません。
自身の言動を考えます。

2011/06/08

いいものを持つ

「別に持ち物なんて大したものでなくてもかまわない」
ということを言う人もいるでしょう。勿論、相応でないものは意味がありません。しかし、少し手が届きづらいものを持つことは、自分高めてくれることになります。自分を助けてくれると言ってもいいでしょう。
その人間の全てでその人間は判断されます。人間として成長していなくても、自分を偽るのではなく、自分をよく見せることはとても大切なことです。

2011/06/07

甘いか厳しいか・・・

このようなことをよく耳にします。
「辛い道と楽な道があったら、辛い方を選べ!」
この意味がどれだけ見えているでしょうか。本当に辛い事だけを選んでいくことが正しいのでしょうか。楽なことを選んでもいいのではないでしょうか。楽な方が効率がいいのではないでしょうか。
様々なことを考えます。この辛いか楽かという選択は、大前提で「悩んだ時は・・・」ということがあります。自身で悩んだ時です。悩まずに楽な方だけに向かうなということです。
同時に、「悩め!」という意味もあります。安易に考えることなく、物事には意味があるので、しっかり見極めて行動することという意味があると思います。
自身の行動を最高のものにするために、常に考えて決断をしていくことです。

2011/06/06

テスト期間の教師

中学生は、テスト前の1週間で部活の朝練がなければ、朝8:00には学校に行きます。起きるのは7:00くらいでしょうか。塾は夜22:00くらいまでやっています。家に帰っても頑張れと励まされて、寝るのは1:00くらいの生徒も多いと思います。
塾教師は、22:00に授業が終わってから家に帰り、寝るのは1:00くらいでしょうか。しかし、朝7:00に起きる教師が何人いるのでしょう。子供に強要して、自分はゆるい生活をする。それが正しいのでしょうか。
生徒のテスト前の時期こそは、教師は寝ずに努力すべきです。生徒と共にです。教師は教師で違うと考えているなら、残念ながら教師失格です。
テスト期間は、生徒より睡眠時間を減らすことです。それで生徒の本当の気持が分かってくるはずです。

2011/06/05

全国統一小学生テスト

私どもの塾グループで「全国統一小学生テスト」を実施致しました。
問題も素晴らしく、四谷大塚様の対応も素晴らしいテストです。今後、発展していくことだと思います。私どものグループでも、しっかり対応していきたいと思います。

2011/06/04

効率がいい!

昔、ワープロが出だした頃は、校長机に硯と筆を置いて、手書きの方がいいと断言していました。
しかし、最近はパソコンで作業をすることが多いです。そういう時代です。
情けないことですが、ブラインドタッチがあまり得意ではありません。入力がそこまで遅くはありませんが、ブラインドタッチができる人に比べれば、打つスピードは遅いです。
しかし、トータルでの作業スピードには自信を持っています。それは、作業と作業の間の時間がほとんどないからです。作業の遅い人は、作業と作業の間に考える時間が多くあるようです。それが原因なのです。
では、作業間の時間をなくすのに必要なことになりますが、これは「準備」です。作業をどのように進めるかを全て準備しておきます。そうすると効率は一気に良くなります。では、準備はいつするかということです。これは、いつでも準備時間です。それこそ、作業をしている間が次の作業の準備時間です。移動中や家でゆっくりしている時も準備時間です。全てが作業をするための準備になれば、後は楽です。
そんなに仕事のことを考えていると大変という方がいます。不思議ですが、全く辛くありません。仕事を考えないと不安になります。考えていれば、必ずいい方法が見えてきます。考えることが楽しいです。そういうものです。
勉強も同じです。辛くはありません。暗記方法を考えれば、楽に暗記できます。楽に成績が上がる方法を考えれば、最高です。辛くはありません。

2011/06/03

ビジュアリゼーション

夢を追うことは重要なことであり、生きる意味になるものです。
しかし、夢を実現するために様々なことを考えて行動しなければなりません。その中で大切なことは「ビジュアリゼーション」と言われているものです。夢をビジュアル化するということです。描いた夢は見える形にするのです。簡単な方法は絵に書くことです。思ったことを絵にしてみてください。きっと実現化がグッと近づきます。

2011/06/02

発言の順番で・・・

「算数はできるけど、国語はダメだ。」
これを言い換えます。
「国語がダメだけど、算数はよくできる。」
これを聞いた子供の印象はどうでしょうか。最初の言い方は怒られている印象で、2番目は褒められている印象になります。不思議ですね。順番を変えただけで子供のやる気は違ってきます。つまり、教育・コミュニケーションは教師次第であるということです。

2011/06/01

自立学習の欠点・・・

集団授業は、教師の力で生徒を引っ張っていきます。授業力・教務力が必要です。その教師の勢いに乗っていくことで、成績が上がります。また、人生観を考えることもできます。教師と生徒のつながりの中で、生徒の心が覚醒していきます。欠点は生徒を一人ひとり見ることのできる教師がどれだけいるかが塾のポイントになります。そのために教師研修を徹底していくことや、教師の指導への探究心がとても重要になります。
個別指導は、集団のペースでなく、自身のペースで学習します。教師が個別に見ていくことで、その生徒の具体的弱点を見極めてその生徒のペースに合わせて指導をします。欠点は、指導のペースが本人に合わせることで遅くなります。また、体系的にカリキュラムを組んだ授業になりにくいので、総合力では集団授業より落ちる結果になります。したがって、受験・進学対応になりにくい側面があります。そこで、カリキュラムを徹底してしどうできる個別のスタイルが必要になります。
自立学習は、さまざまな形態があります。自立学習と銘打っても、自立学習になっていない状況もあります。たとえば、これまで個別指導をやっていた塾が、突然自立学習をさせていますなどと言っても、本来の自立学習というスタイルとは異なっていることが考えられます。自立学習は、学習時間・教科・カリキュラムも全て相談の上で生徒が決めます。教師はその環境を整えることや正しい指導をコーチングしていくことで生徒状況を把握していきます。実は、生徒が自身で決めることで、モチベーションに大きな変化が出てきます。その全てのシステムが自立学習なのです。ですから、個人のペースで学習するので遅くなるということもなくなります。集団授業のようにやらされ感ばかりの感覚もなくなります。勿論、集団でも個別でも生徒自身にあった指導であれば、問題ありません。しかし、自立学習の欠点はありません。システムで学習することをご理解いただきたいです。

2011/05/31

ブログをご覧いただき感謝します

最近、このブログをご覧になる方が多くなり、感謝しています。子供たちだけでなく、すべての人に強く生きてほしいと考えて記載している内容が多く、硬いイメージがあるかもしれませんが、每日の人生の中で思うことをそのまま載せております。今後とも、宜しくお願い致します。
また、子どもでも大人でも、生きて行く中で重要なことは変わりません。子供だから許されること、ほとんどありません。逆に、大人だからいいじゃないかということもないはずです。皆、必死で生きています。每日が戦いです。是非ご意見も頂きたいと思います。共に頑張っていきましょう。

2011/05/29

他塾の方から

面識のない他塾の方からお電話を頂戴しました。
自立学習についてのお話ということでした。大変有難いことです。感謝します。全国に自立学習が普及することを心から願っています。その中で、Plusにご連絡をいただいたのは、PlusをHPなどでお知りになり、方針にご興味を持っていただいたからです。
今後とも、宜しくお願い致します。

2011/05/28

全国統一小学生テスト

テレビCMでもやっている「全国統一小学生テスト」はPlusからも申し込むことができます。
小学生のお母様からは、「小学校のテストでは本当の実力がわからない」ということをよくお聞きします。このテストはそのお悩みを解消できます。今からでも受験をお勧めします。
また、Plusのテスト形式のプリントでは、毎回実力をチェックすることができます。集団指導だけでなく、自立学習プリントでもチェックできます。大きなテストのほかに、普段のチェックに活用してください。

2011/05/27

健康

「健康」について考えます。
「健康づくりのためのオタワ憲章」というものがあり、その中で、健康を達成するために前提条件といううものが明示されています。
 ①平和
 ②住居
 ③教育
 ④食料
 ⑤収入
 ⑥安定した環境
 ⑦持続可能な資源
 ⑧社会的公正と公平
私たちは、この中の1つである「教育」に関係しています。つまり、私たちは子供たちの健康のために努力していると考えてもいいのかもしれません。
 身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態
とても大切な、やりがいのある仕事です。今後とも頑張ります。

2011/05/26

不安

不安は見えない先のことが、見えないから起こる心の動揺です。
先がある程度見えていれば、不安にはなりません。しかし、見えないと気になって仕方がなくなります。
では、どうすればいいか。
特にこの不安は几帳面な人や完璧主義の人に多く見られる精神状態です。ですから簡単には改善できません。つまり、改善の手段は必死にいいイメージになるように努力するしかないのです。その努力は必ず何らかの形で成果になっていきます。努力の最中は先が見えないので「これが成果になるのだろうか?」と考えてしまうのですが、確実に成果になっていきます。
それが、不安の対処法です。

2011/05/25

人間関係

つらいことは何?
時間がない。やることがうまくいかない。結果が出ない。
そんな事で悩むことが一番辛いことではありません。
辛いのは人間関係です。または、人からどうのように評価されるかということです。
だったら簡単です。
人を頼ることです。信用することです。世の中は非常に厳しいですが、捨てたものではありません。信頼できる人間は思ったより多いです。自分が信頼して欲しいと思うと、その人は信頼してくれるものです。

2011/05/24

全力を出さない

全力をださないことが、最もよくないことです。
能力があるのに、その能力を使わないこと、例えば、足が不自由な人の前で、タラタラ歩いているようなものです。
学習にも同じようなことがいえます。そのような最低な人間にはならないでください。

2011/05/23

赤坂の日本料理

赤坂に日本料理の素晴らしいお店が5月23日にオープンしました。
私も、本日いってまいりましたが、非常においしく、感動して余韻を味わいながら帰ってきました。隠れ家的なお店なので、今日は店の名前は出しません。住所だけお伝えしておきましょう。
 東京都港区赤坂2-22-11
この件についてさらにお知りになりたい方は、コメントをお願い致します。

2011/05/22

チェンジ

年齢を重ねると、変えられることが少なくなるような錯覚になります。それは、自身への自信やプライドがあるからです。しかし、それこそがチェンジの妨げになります。
そんなときは、本当に正しいことを考えてみます。その考えが素直に心に落とし込めると、一気に変わることができます。それも、自身のプライドをそのままにです。不思議なものです。
子供たちは年齢を重ねていませんが、同じようなことがいえます。同じアドバイスをしなければなりません。ということは、年齢を重ねてチェンジができない人は、逆に子供のようであるということなのでしょう。

2011/05/21

弱くない

弱くない。弱みは見せない。
風邪はひかない。ひいても周囲にはみせない。
苦しいことはない。苦しくても自身で処理する。
そんなことはごく当前のこと。
耐えられないから精神的にまいってしまうという人がいる。
まいることなど每日毎時間のこと。
それに耐えるのが人生。
そんなこともわからずに辛いと思っているのは甘えているだけ。
そういうのを強い人間という人がいる。
強いのではない。周囲を大切にしているだけである。

2011/05/20

悔しい!

悔しいという気持ちはとても大切な感情です。
子どもがテストで失敗すると「できなかったよ」「失敗した」といいます。しかし、この子どもに「どんな気分」と聞いて「悔しい」という生徒はほとんどいません。
しかし、即座に「悔しい」と言ってくる子どもは、その次のテストではいい得点をとってきます。
自分自身への諦めがないという意味が「悔しい」には見えます。そして、外への表現をするということにも大きなポイントです。
周囲では、もし結果が悪かったときは、心を込めて「悔しいね」と何度も言ってあげてください。

2011/05/19

自分を保つ

自分を保つには「根性」が必要です。
強い人間はいない。だから、自身でできる限り胸を張り続けているのです。
胸を張れずに、背中が丸まってしまうこともあります。しかし、周囲の人間に肩をたたかれたりしながら胸を張るのでは、胸を張ること自体が弱さの象徴になります。
自分で胸を張るしかないのです。

2011/05/18

なぜ成功しないか

なぜ成功しないかは、自分ではなかなかわからないことのようです。残念ながら「神のみぞ知る」ということもあるようです。後から考えると原因・理由は見つかりますが、それを全て意図的に実行することは難しいようです。
しかし、ポイントはあるようです。常に考えることです。それが答えです。

2011/05/17

人を幸せにするには・・・

自身の努力が立場を作ります。立場は人格を作ります。その人格が人を幸せにします。

2011/05/14

言葉の難しさ

言葉で思いを伝えるのは難しいです。
少し省略するだけでも伝わりません。しかし、最近分かってきました。信頼関係が出来ている場合は「あれあれ」というだけで伝わります。つまり、小さい言葉の食い違いが生じる場合は、信頼関係が欠落している状況になっているということなのです。ですから、もし言葉が思うように伝わらない場合は、残念ながら信頼されていないのだと反省するべきです。

2011/05/12

成果を上げる

成果を上げるためには・・・
 徹底することです。
 集中することです。
 やり続けることです。
 自身に厳しくなることです。
 没頭することです。 
 シンプルにすることです。
必ず成果を上げることを信念にすることです。

2011/05/11

整理整頓

整理をきちんとできないと成績は上がりません。
生徒が出来ていると成績が上がります。
なぜか。
それは、作業スピードが上がるからです。時間あたりの学習量が増えます。学習時間が増えるということは、それだけ成績に関する内容をすることになっているからです。
ビジネスマンでも同様なのです。
机の上が雑然としていたり、鞄の中が整理されていなかったり、ファイリングが出来ていない人は、結局ものを探す行動に時間が取られて、いい仕事ができません。
その訓練を子供の時にしていくことは、将来の幸せにつながるのです。

2011/05/10

震災から2ヶ月

明日で2ヶ月です。
時間がたつのは早いです。明日で東日本大震災から2ヶ月がたちます。この2ヶ月間はさまざまなことを感じる2ヶ月でした。今後、この思いが薄れることなきよう、常に思いを大切にしていきましょう。

2011/05/09

品格

「○○の品格」という本が非常に注目された時期がありました。
「品がある」などという言葉もありますが、「品」という言葉を考えることがあります。
 姿勢がいい
 字が上手
 レディーファースト
 清潔感
 言葉遣い など
品を感じる場面は多いですが、基本はマナーです。「品」はとても大切です。子供はわざと崩すことがかっこいいと思う時期もありますが、是非くずさない「品」を維持してほしいと思います。

2011/05/08

夢と意地

夢に向かっていくことは、意地を張るということ。
意地を張っていかなければ、夢には近づけない。
夢を追うことは人生そのもの、しかし、努力なしでそう簡単に近づくことはできない。
それが人生。

2011/05/07

悪い事自慢は・・・

電車の中でサラリーマンが「昨日飲み過ぎて体調悪いんだ・・・」「俺もちょっと風邪気味で・・・」という会話をしていました。
みっともないです。「体調が悪いなら隠せ!」と言いたいです。生徒が「今回のテストは勉強してないんだ・・・」とテスト前に勉強していない事自慢をしているのと同じです。子供のレベルです。いくら仕事が出来るサラリーマンでも出来る人間と認められません。
常に高みを目指して努力する人間でありたいものです。

2011/05/06

立夏

今日から夏です。
GWも終えて、なんとなく5月病などという言葉が耳につきまとう時期です。しかし、この時期をしっかりと自身の意識を高くもっていくことが、大きな成長につながります。まさに、これからの「夏」に向けて「立つ」なのです。特に今年は「立ちあがる」と表現したほうがいいかもしれません。

2011/04/30

大宮ソニックシティ

毎年実施されている「合格オリエンテーション」です。今年は4/29に実施されました。受験生がどのような学習をして1年間乗り越えていくのか。入試傾向はどうか。今後のポイントは何かなど。様々な情報が満載のビジュアルビジョングループイベントでした。
2012年度の埼玉県公立高校入試は大きく変化します。大切な1年を充実させてください。

2011/04/28

時間は??

どうすれば成績を上げることができるのか。
テスト3週間前からテスト当日まで徹底して学習します。この時間数は90~100時間やると一気に成績が上がることが統計上わかっています。Plusでも多くの生徒が成功しています。一気に100位順位が上がった生徒や、前回から100点もあがった生徒が何人もいます。
GW後はいよいよテスト週間です。がんばりましょう!!!

2011/04/27

心の問題

耐えられないつらさ?
何がどう耐えられないのか?

悩むことは何かを維持しようとすること。
自身の存在でしょうか。

大丈夫。
あなたはしっかり見ています。心配しないでください。
しっかり見ています。

2011/04/26

信じること

なぜ、人が信じられない。
それは、自分が信じられるようなことをしていないので、「どうせ相手もそうだろう」と思っているから。人は捨てたものではない。東日本地震でも、被災者の為に必死に支援している人ばかりではないか。支援に限らず、節電やテレビで涙している人も多い。1週間風呂にも入らずに炊き出しをしている芸能人。自身の死期が近づいているにもかかわらず、天国で役に立ちたいとメッセージを残して命を全うする女優。皆、人のために考えている。
人は捨てたものではない。私もあなたを見ています。信じて努力しなさい。

2011/04/25

日本が変わっている

3/11以来、日本は隣の人のために何かをしようとするようになりました。
募金・物資寄付・ボランティア・炊き出し・節電・・・・・。
これまで、自分のことばかりだった日本が、大きな地震で変わっていきます。ピンチはチャンスといいますが、日本という大きな国でもこのような状況になっています。自分のことばかりはもうやめましょう。相手のことを真剣に考えましょう。一人ひとりが変わりましょう。

2011/04/22

自立学習への段階

「自立学習に通わせたいのですが、家の子どもには自立学習ができないのではないかと思っています。どうすればいいでしょうか?」
このようなお問い合わせを受けます。
自立学習には、以下のような段階があります。
①教えて行く段階(ティーチング)
②教えながら支援していく段階(教育)
③支援のみで成長していく段階(コーチング)
④支援なしでも自身で成長していく段階(自立)
最初から自立学習をさせていくのではなく、自立学習ができるように指導していくのが塾の指導なのです。ですから、安心して門を叩いてみて下さい。

2011/04/21

個性

昨日も同じような話でした。
人はそれぞれです。その中で、弱点を直すことも大切ですが、個性を生かすことはさらに重要です。あなたの個性は何ですか?その個性はユニークなだけでなく、皆に認められる武器になっていますか?
考えたこともないという人もいるかもしれません。しかし、生きていく上で、このことはとても大切なことです。

2011/04/20

私はどんな人

「あなたはどんな人?」と聞かれて、何と答えますか?

素晴らしい人
気配りができる人
情熱がある人
すぐに落ち込んでしまう人
神経質な人
なかなか物事を決められない人

前半3つは、自身の良いことを答えようとしている人です。
後半3つは、自身の悪いことを答えようとしている人です。

前半3つのような言い方をする人は、それがあなたの素晴らしい長所です。是非、今後も前向きにのばしていってください。
後半3つのような言い方をする人は、全て言い換えてください。
すぐに落ち込んでしまう人×→反省できる人◎
神経質な人×→几帳面に考えられる人◎
なかなか物事を決められない人→慎重な人◎

常に自身から出てくる言葉は、前向きにならなければなりません。
言葉で心も変わります。
そして、自身の素晴らしい長所を活かして勝負していきましょう。

2011/04/18

今日の自分は・・・

東北の被災地の皆様は、今、地震が生きていくことに必死になっていると思います。
まず自身が生きて行くこと。その後は、他の人の為に生きること。
今日の自分は、人のために生きていくことが出来ているのでしょうか。あなたは何のために生きているのでしょうか。その答えが明確に即答出来るでしょうか。
人生は1回しかありません。今は、何のために生きているのでしょうか。自分の存在のために、誰かが幸せになっているでしょうか。幸せにしようという努力を、今日はいくつするのでしょうか。今日を充実させなければなりません。

2011/04/16

自分はどんな人間か

自分で自分のことを考えてみましょう。
このままでいいのか。なぜ行動できない。
決意をして行動するのは、すべて自分の心の責任です。
何とかしたいなら、もっと動けるはずです。
方法がわからないなら聞けばいい。
悩んでいるなら相談すればいい。
決意すれば、もっともっと動きが違うはずです。
自分はどんな人間か。
自分はこのままなのか。
そんなことはない。
早く決意しましょう。決意に時間はかかりません。

2011/04/14

何ができるか

What we can or cannot do, what we consider possible or impossible, is rarely a function of our true capability. It is more likely a function of our beliefs about who we are.

何ができるか、できないか。可能か、不可能かという判断は、我々の本当の能力の働きによるものではなく、自己評価のはたらきによるものである。

学力を上げる

学力を上げることは、簡単な部分と時間がかかり部分があります。
たとえば、中間テスト・期末テストなどは2週間~3週間を徹底して勉強すれば上がります。これは指定された範囲があるからです。しかし、入試対応を3週間でやることはできません。
たとえば、国語で「漢字」のような暗記ものは繰り返せば覚えますが、「読解」のようなものはくりかえしてもできるようにはなりません。
物事には順序や対応方法などがあります。人間関係と同じです。相手を見て対応を変えていくようなものです。順序や方法を間違えると、努力が成果にならないことがあります。
学力を上げるだけでなく、さまざまなことに対して考えられ、気配りできる人間になりたいと思います。そして、子供たちをそういう人間に育てていきたいと思います。

2011/04/13

大切なこと

最もよくないことは、判断をしないこと。大切なことはその都度判断をし続けること。何も考えないことが1番良くないこと。早く気付くことを待っています。

2011/04/12

自立学習の普及

ある個別指導の塾が、生徒の「自立した学習」を広報戦略で打ち出しています。
また、別の個別指導の塾も、生徒一人一人の「オーダーメイドテキスト」を打ち出しています。
これらは、自立学習の塾では当然のものです。一人一人が自身の問題点を考えて、自分に合った教材を利用して努力していくことを、教師がアドバイスしていきます。生徒が自身で考える「自立した学習」をしなければ成績は伸びません。そのために生徒に合わせて「オーダーメイドテキスト」で対応しなければ、運用は出来ません。
つまり、個別指導の塾がこのことに触れていかなければ学力がつかないことを証明してくれています。それだけ「自立学習」が重要であるということです。
Plusは自立学習を追究しています。様々な塾が逆に証明してくれている方法を徹底していきたいと思います。そして、子どもたちに理想的学習をしてもらうために努力していきます。

2011/04/11

本太中学校


今日、最も生徒が来てくれている本太中学校に朝の登校時に行きました。ただ挨拶に行っただけです。知っている生徒とも会うことができて、楽しい時間でした。また、近くの遊歩道の桜がきれいだったので、写真を撮ってみました。できれば毎日でも挨拶に行きたいと思っています。
今後とも宜しくお願い致します。

2011/04/09

サッカー観戦

私たちのグループでは、生徒を含めて、年間数回Jリーグのサッカー観戦ツアーに行きます。目的は「頑張っている人を応援できる人になる」ということです。
努力することは素晴らしいことです。その努力を心から応援するということはとても重要なことです。東北の被災からの復興についても同じことです。そういうことを全て子どもたちに教えていきたいというのが、私たちの理念です。
頑張れ日本!

2011/04/08

ご入学・ご進級

ご入学・ご進級 おめでとうございます。晴れやかなこの時の気持ちを大切にして、今後の大きな夢の実現に向かって努力されることをご祈念申し上げます。

2011/04/07

明日を前に・・・

ほとんどの小中学校では明日の「始業式」「入学式」のための準備が行われています。明日からいよいよ新学年です。新しい学習に向けての覚悟をもってください。
全てにおいて重要なのは「覚悟」です。「決意」といってもいいのですが、あえて「覚悟」とします。これまでの自身を見直して、素直な改善を心に誓うことです。

2011/04/06

心の中は・・・

ずるい心は、すぐバレる。
素直な心は、よく見える。
優しい心は、人を変える。
醜い心は、人を遠ざける。
前向きな心、人を笑顔にする。
後ろ向きな心は、人を悲しませる。

心の中は、人からよく見えてしまうもの。
そして、人に影響を与えるもの。

だから、まず自分の心の中を変えよう。

2011/04/05

春期講習終了日

先取!復習!の期間が終了します。そして、いよいよ1学期がはじまります。
勉強することが仕事の生徒は、親が仕事をすると同じように勉強するべきなのです。あなたの親はそんなにいい加減に仕事をしているのですか?親の仕事への思いと同じだけ頑張るべきです。
1学期、期待しています。

2011/04/04

今週はもう学校が始まります

学校が始まる前に準備をしておくことが大切です。春期講習会中に十分に学習していると思いますが、それぞれの苦手を克服していくことで、今後の単元に光が見えてきます。自信をつけられるくらい頑張って新年度に向かってほしいと思います。期待しています。

2011/04/03

我が子よ

君の心の中の本当のやる気を信じています。
私を信じなさい。
期待しています。

2011/04/02

1日があっという間・・・

講習会は毎日授業があるので、一日があっという間に過ぎていきます。
毎日生徒と顔を合わせることで、毎日の状況が見えるようになります。毎日見ているとその生徒の良さも分かります。成長度合いも見えてきます。毎日が楽しく感じます。しかし、毎日があっという間に過ぎていきます。

2011/04/01

北辰テスト

北辰テストを塾内で申込みを受け付けています。
北辰テストは、9月までに上げておくことが重要と考えています。「出題範囲」と「高校の偏差値の扱い方」を考えれば分かります。ですから、部活が終了してから勉強すると高校受験で失敗する可能性が高くなるのです。詳しくは校舎でご説明しましょう。
受験にはポイントがあります。そのポイントを抑えることが重要です。その一つ一つを教えていくことが塾の役割です。
共に頑張りましょう。

2011/03/31

諦めない

何が辛いのか。何が苦しいのか。
「勉強したくない」っていうと格好がいい時期になっている人に聞こう。
あなたの周囲の大人が、「今日は疲れたから休もう」「今日はやる気がない」と言ってサボっていたらどうか?
あなたの親が、「やる気がなくなったから今日は仕事休もう」といって家でごろごろしていたらどうか?
別のことを聞こう。
腰パンというファッションが流行っているようです。また、革靴の後ろを踏んで履いているようなことも、高校生の中では流行っているようです。
ビジネスマンが腰パンで靴を踏んでいて、まともな仕事ができると思いますか?
答えは誰もが分かっています。子どもでもわかります。
でも、子どもは悪いことと分かってやります。悪いことをした方がかっこいいと思ってしまう時期なのです。
しかし、大人の感覚がしっかりしている人はそういうことをしません。
もう、悪いと分かって行動することはやめよう。早く大人になろう。
諦めずに努力することの大切さを心から理解しよう。
そして、もう甘えるのはよそう。

2011/03/30

頑張りなさい!!

何をいいわけにしているのか。本当の原因は何なのか。
勉強が嫌いなのはだれでも一緒。好きでやる子どもは少ない。しかし、やらなければならないことは、誰もが知っている。知っていてやろうとしないのはなぜか。単に何とかなるだろうと甘く考えているか、誰かに向けて甘えているだけ。いずれにしても、甘えている結果の状況が「勉強をしない」ということ。
言い訳は何百個も浮かんでくる。浮かんでくれば口に出すだけ。思ったことをただ言うという事は、人としてのレベルが低すぎる。思っても言わずにいるから心になる。
しかし、原因は周囲にある。周囲が諦めたり、周囲が適当に対応したり、周囲が甘すぎたりするだけ。周囲が本当に厳しく対応すれば、勉強をしなくなるということにはならない。周囲も言い訳をさがすようならば、結局は愛情不足ということになる。

2011/03/29

生徒への想い

私にとって、生徒との時間は入社1年目から幸せでした。早大本庄に合格した生徒が、1年目の私に「先生のおかげだよ」といってくれました。勉強をせずに反抗期真只中の生徒を、授業後、お母様と3人で何時間も面談して、泣きながら頑張る約束をしたその生徒は、第1志望に合格することができました。国語だけ何とかしてほしいという生徒の偏差値が、毎晩の補習により、1ヶ月で50から70に上がりました。家出をした生徒を探しに、朝まで市内中を探しました。それらの生徒からは、今も「就職した!」「結婚した!」「子供が生まれた!」など連絡があります。そのご父母の方からも、連絡を頂戴することがあります。それら全てが、私のかけがえのない財産です。本当に幸福でした。私にとって子供たちは宝であり、愛情の対象です。

塾である以上、最も大切なことは、生徒の学力向上・志望校合格だと思いますが、勉強ができるから素晴らしい人間であるとは限りません。人間性の向上というものは、将来の子供たちの幸せに欠かすことのできないものです。例えば挨拶です。挨拶は相手のためにするものです。決して自分のためではありません。その挨拶をしっかりできない子供がいます。当然、指導しなければなりません。表情もそうです。もともとは自身の気持ちを顔に表すということが表情ですが、目の前の相手に対して表情を作れないようでは、大人になってから対人関係に苦労することでしょう。そのようなことは、昔は家庭以外でもさまざまな場所で教えられてきました。しかし、今は極端に少なくなっています。とても残念なことです。現在の若者の姿が、その結果を表すものになっていると思います。

 勉強は子供たちが積極的になれないものの一つです。その勉強に対して積極的に努力することができるようになれば、挨拶レベルのことや表情を作ること等は、あまり苦になるレベルではなくなります。実際に、本当に苦労して勉強している子供は、大人に対して優しくなれるものです。相手の気持ちを考えられる人間に成長していきます。その為には、しっかりと指導していかなければならないこともあります。子供が好きで教師になったのですから、生徒に好かれたいという気持ちは当然ありますが、生徒に本気で指導しなければならないことも多いと思います。しかし、そういう大人の心は必ず伝わるものと信じています

2011/03/28

春期講習会初日

いよいよ春期講習会がスタートしました。
生徒にとって様々な点でチャンスになる講習会です。是非活かしてほしいと思います。教師陣も徹底してフォローして自立した学習に向けての指導をしていきます。

2011/03/27

弱気自慢・理由自慢

弱気自慢
自分ができないということを予めみんなに発表して、言い訳を作っておき、自分に注目を集める方法。
理由自慢
自分が駄目だった理由を常に考えて、そこ原因だから仕方ないと諦める方法。

どちらもいいことではありません。前向きに発言して、言い訳をしないで次に進んでいくことが正しいのです。もう弱気や理由を自慢するのはやめましょう。

2011/03/26

春期講習会直前

講習会を前に「自立学習」について改めて考えてみました。
本来の学習は「自分で学習する」ということです。しかし、その道具がなかったので、人任せにしてしまう教育がこれまでの主流でした。これが集団授業です。
最近は、個別指導が流行していますが、個別指導は値段が高いことが大きなネックになりますが、本当の問題は成績を上げる授業よりも、本人に合わせた授業になるということです。また、集団授業でついて行けない生徒が対象ではなく、集団の中に居たくないという生徒が集まることになっています。個別だからわかりやすいといいますが、実際は個別ではすすみが遅くなります。そこで、個別指導の塾が流行の「自立学習」などという言葉を使うようになってきてしまっています。
今、どんどん広がっているのが「自立学習」です。本来の「自分で勉強する」という方法をシステム化した指導方法です。しっかりとこの方法で勉強すると、一気に成績が上がります。子どもたちのためにこの指導方法を広めていきたいと思います。
皆で頑張りましょう!!!

2011/03/25

校門前で挨拶

今日は常盤中学校の前で、朝の挨拶に行きました。交差点付近で元気に挨拶をすると挨拶を返してくれました。流石、常盤中です。
挨拶は重要です。
私達の声は非常に大きいので、多分、誰よりも大きな声で挨拶していると思います。今後、お会いすることがありましたら、「ブログ見ていますよ」と声をかけてください。

2011/03/24

停電協力

テレビで「停電が不平等に起こっているのは納得いかない。」「これは人災だ。」などと、カメラの前で怒りをぶつけている姿を見ました。
不平等でもいいと思います。不平等だから何なのでしょうか。別に毎日ずっと停電ではありません。そのくらいいいではないでしょうか。1日に3時間くらい停電でも何とかなります。多少不平等でも何とかなります。飲食店などで停電のために死活問題になっている場合もあります。そういうところだけに電気が行くような設定ができればいいのですが、そうもいかないと思います。残念ですが、仕方のではないでしょうか。
他の場所より協力している量が多いと思えばいいことです。電気代が安く抑えられると考えればいいことです。人間として残念な発言や感情はやめましょう。

2011/03/23

暗い中の学習

人間の能力は測ることができないほどです。
目の見えない方は、触覚や聴覚を使って街を歩くことができます。耳の聞こえない人は、口元を見るだけで、相手が何を言っているかがわかるようになります。
普段何気なく五感を使っている状況ではわからないことが、感覚の一部を失っただけでその他の能力の素晴らしさを感じることになります。
学習している子どもたちも、実は自身の五感に甘えています。国語の文章を読むときも、別のことを考えながら、集中せずに読んでいるのです。
しかし、停電などで文章が見えなくなったとたん、聞く力をフル活動させて、文章内容を考えようとします。つまり、この停電の時こそ、このようなことを伝えていきたいのです。それも塾としての重要な仕事です。また、こういう時だからこそ行える素晴らしいチャンスなのです。
今こそ、能力をアップさせるときです。しっかり教えていきます。宜しくお願い致します。

2011/03/22

頑張っている日本

昨日のテレビ「SMAP×SMAP(フジテレビ)」で、「買いすぎたので、余分な物は被災地に送ってください」といって物資を都庁に届けている家族の姿が流れていました。とても感動しました。
今、輪番停電がありますが、普段は皆が節電をしています。皆が努力してます。皆が被災地のことを考えています。そんな日本は必ず復興します。数年後が楽しみです。

2011/03/21

3日間の電気

それぞれの家庭・企業・団体などが節電をしている成果が少しずつ出ている結果です。休日だけでなく、平常時も徹底していけば、輪番停電はなくなります。被災地では救助が続き、うれしいニュースも出ています。毎日が協力体制です。每日が被災者救済日です。皆で協力していきましょう。

2011/03/20

停電回避

今日の停電は回避しています。
現在、節電をしています。電気・空調を極力切っています。確かに不便かもしれませんが、それぞれが努力していくことにより、全体の大きな力になることを信じています。また、被災地のことを考えれば、たいしたことではありません。皆で協力していきましょう!

2011/03/19

助ける 助けられる

日本はこれまで様々な国を助けてきました。支援物資や援助金などをさまざまな国に送ってきたことを覚えています。
その国々が、今、日本を助けようと動いてくれています。とても有難いことです。同時に、「情けは人のためならず」という諺を思い出します。勿論、そんなことを思って助けるのではありません。思って行動している場合は、返っては来ないでしょう。
ひたすら相手のことを思うことです。
さて、親は子どもを思っています。これは、自身の分身であるので当たり前のことです。
先日あるお母様とお話させていただきました。現在20代後半のお子様と中学1年生のお子様をお持ちになっている方です。たまたまお問い合せにお越しになりました。お話している時に突然メールの着信音がなりました。上のお子様からだったようです。お母様はうれしそうに「最近は、上の子が逆に私のことを心配してメールをくれるんですよ。」とおっしゃっていました。本当にうれしそうな笑顔でした。お母様のお子様に注いだ愛情は、今後は返ってくるものになったんだと思いました。
相手のことを無償の愛で思うことが大切なのです。それが自身の幸せに繋がるのです。

2011/03/18

発災→復旧→復興

地震等の災害時においては、それぞれの段階があります。まず発災です。その次に復旧、復興となっていきます。
福島原発の件や余震もありますので、まだ発災の期間と思っていました。しかしながら、様々な地域でもう復旧に向けての動きがどんどん進んでいるニュースを確認しています。1週間で人間は前向きに変わっていくのです。普段の悩みは小さいことのように思えてきます。
ピンチの時こそチャンスにできることが重要です。一つ一つを大切に考えていきたいと思います。

2011/03/17

停電で注意!

群馬県で停電中の交差点で、事故がありました。
停電中の室内は問題ありませんが、外では十分にご注意ください。懐中電灯を持って歩きましょう。Plusでは授業をおこないます。こういう時こそ生徒にさまざまなことを伝えてきます。食よりも教育が重要です。無理はなさらないでください。しかし、いつでも待っています。

2011/03/16

生徒・授業

授業は通常通りやります。なぜかというと、やりたいからです。無理に塾に来る必要はありません。しかし、停電の中でも待っています。どんな状況でも授業はできます。
子どもたちはこういうときこそ、被災者のことや自分のおかれている幸せな環境を感じてほしいと思います。それも大切な教育です。教えることはたくさんあります。何もなくてもたくさん教えることがあります。授業ができる環境があるだけ有難いことです。
お母様も心配しないでください。そして、いつもありがとうございます。

2011/03/15

輪番停電

輪番停電のお知らせが東京電力から出ています。
地域で不明な場合は、以下のアドレスでお調べください。
地域が2グループ以上にわたる場合は、東京電力に電話で確認しなければなりません。
 0120-995-442
Plusも一部パソコンを使用して学習することがありますので、授業については各ご家庭にお電話等でご連絡をさせていただきます。輪番停電は、被災地への協力の一部です。皆で協力していきましょう。

2011/03/14

節電にご協力ください

東日本大地震の影響で電力不足が問題になっています。
Plus関係者他、ブログを御覧の皆様におかれましては、是非節電にご協力ください。政府発表の情報をご確認の上、停電等もありますが、皆様の節電への意識が被災地への助けになります。
是非、宜しくお願い申し上げます。

2011/03/12

被災された皆様へ

大きな地震でした。
東北中心といいながら、関東でも例を見ない揺れがあり、未だに余震も続いています。
特に被災された地域の皆様におかれましては、今後の1日も早い復旧をご祈念申し上げます。復旧に向けては、様々なことがあると予想されますが、是非とも頑張ってください。

2011/03/11

気持ちはわかった

やりたくない気持ちはわかった。
でも、頑張りなさい。やるべきことはどんなことをしてもやらなければならない。
気持ちはわかった。でも、頑張りなさい。

2011/03/10

素直に努力する!

私がある塾で強調した言葉です。
素直に努力することは、成功に繋がります。例えば、生徒であれば教師の言うことをそのまま聞いていけば、必ず成功に繋がります。そのまま素直に聞かずに、自身でアレンジしたり、甘く考えたり、手を抜いたりすると、結果は伴いません。また、教師が替わっても、塾を変えても、その心がそのままでは結果は同じことになります。素直に努力することは、経過ではなく、それこそが結果なのです。
勿論、このことは一生のものです。素直に努力しましょう!

2011/03/09

相手のことを考える

とても難しいことのように思いますが、実は簡単です。
難しいと思わなければいいことです。
そして、「自分だったら・・・」と考えないことです。相手は自分ではありません。だから「自分だったら」と考えることが、もう相手を考えていないことになります。

2011/03/08

晴れた暖かい日

暖かい日になると「春」を感じます。
今日はまさに「春」です。何となくウキウキした気分です。生徒に会いたくなります。
新年度2週目です。頑張ろう!!

2011/03/07

春は・・・

今日も雪が降っています。春になるのはいつなのでしょうか。
理科で「氷が溶けたら・・・」という問題の回答は「水」です。しかし、国語での回答は「春」です。素晴らしいことを子供たちに教えていきたいです。

2011/03/06

システム

勉強をすることは、生徒の中からわき出させることは時間がかかるものです。しかし、システムで勉強するパターンを指導すると、スムースに勉強するようになります。それを考えることが塾の役割です。
その上で、生徒にそのシステム通りに実行させることが教師のポイントです。

2011/03/05

成績

成績を上げるために必要なことを生徒に伝えます。もちろん、毎日10時間以上の量で勝負しても何とかなります。しかし、効率よく努力できる方法を伝えます。その通りに実行すれば成績が上がります。その効率のいい方法がPlusの自立学習にあります。
量をこなすことではありません。方法です。しかし、それには「成績を上げたい」という気持ちが重要になります。素直にそう思えば、必ずヒントが活きてきます。

2011/03/04

冬に逆戻り

昨日はとても寒い夜でした。生徒は風邪をひかないようにしてください。またまたノロウィルスが流行っているようです。インフルエンザも花粉症も注意ですね。
自身をコントロールすることができれば立派な社会人です。

2011/03/03

いつも見ている

なかなか顔を合わせられない生徒でも、ずっと気になっています。
なぜいつも生徒が気になるのでしょう。それは親や恋人と同じ感覚だと思います。親は自分の分身である子どもが大好きなのです。恋人も相手を好きなのです。同様に教師も生徒が好きなのです。だから、気になってしまうのです。親や家族と同様の感覚といえばわかりやすいかもしれません。
頑張れ我が子!

2011/03/02

花粉!!!!!

この時期になると、毎日花粉との戦いになっています。クシャミや鼻水だけでなく、ノドまでガラガラになります。判断力が鈍るなどといいますが、そこは気合いです。花粉に負けて判断力がなくなるようでは、生徒に頑張れと言える立場にはなれません。判断力がないのであれば薬を飲めばいいことです。生徒もその姿を感じてほしいです。共に頑張ろう!

2011/03/01

3月

3月というと「春」というイメージですが、曇り空から雨になる一日です。
新しい学年の授業は生徒にとっては新鮮かもしれません。教師にとっては気合いの入る一日です。また今年も1年がスタートするという感じです。つまり、塾にとっての「正月」なのです。特に中学3年生は「受験生」です。
頑張れ我が子!!

2011/02/28

新年度

塾は学校に先駆けて3月に新年度になります。
明日から新しい学年として授業を始めることになります。特に新中3はいよいよ受験生です。頑張れ。

2011/02/27

日曜日の過ごし方

日曜日は早く起きる!
日曜日にゆっくり起きると、普段より一日が少なくなります。休みの日を充実させると、心がリフレッシュされます。だから、日曜は早く起きます。そして、ゆっくり1日を使います。
もちろん、やるべきことをしっかりやります。休みだからダラダラはムダな時間になります。これまでの1週間を考えて、次の1週間を充実させるための一日なのです。

2011/02/26

素直な心

自分は素直にできない。
自分はひねくれている。
そんなことはありません。
みな人間は素直です。
しかし、素直になりたくない何かがあるのでしょう。
その何かを人に話すだけで問題は解決します。
大丈夫です。

2011/02/25

将来

将来を考えます。
まず短期的将来です。明日、次週、翌月くらいです、長くても1年後です。目標も立てられます。具体的行動も考えられます。
その次が中期的将来です。目標は立ちますが、具体的な行動がなかなか立てられません。
その後が長期的目標です。5年先くらいでしょうか。
その先がビジョンであり夢になります。
全てが積み上がっていくように思います。また、全てを考えると勇気が出ます。目標の立て方をこのように習ってきましたが、全てにおいて使えるように思います。

2011/02/24

本年度浦和高校合格!

本年度Plusより
浦和高校合格!!!!!!
開校から少しずつ合格者を増やしていますが、自立学習の成果がしっかり出ている証明です。定期テストはもちろんですが、着実に成長しています。
その中での結果は本当にうれしいです。また、それ以外も多数の合格者が出ています。皆さん本当におめでとうございます。

県立高校合格発表

人事を尽くして天命を待つ!

2011/02/23

思い

思いが強くても行動しなければ、その思いが伝わりません。
思いがあっても、相手に伝えなければ、相手はわかりません。
思いは大切です。しかし、もっと大切なことはそれを表現することです。

2011/02/22

体調管理と本当の強さ

インフルエンザ・ウィルス性腸炎・花粉症などなど。自身をコントロールすることは難しいかもしれません。
自分の気を張って弱い部分を見せずに努力することより、「弱いです」と宣言している方が楽なので、人間は、つい自分の「弱さ自慢」をしてしまいます。しかし、努力をしている人から見ると、みっともないです。自分の弱みを周囲に見せない努力をしていくことが、本当の幸せに繋がることを感じてください。子どもだから仕方がないではなく、子どもの頃からの習慣が重要なのです。

2011/02/20

いつでも思っている

いつでもどこでも、人は思うことができます。
忙しいという時は「心」を「亡くす」と書きます。忙しいということは、相手を思いやる心を亡くしてしまっているということにつながります。
また、気遣うのを忘れたということもありますが、これも「心」を「亡くす」と書きます。
忙しくても、教師は生徒のことは思ってしまいます。先日ブログに記載した「今回、テストを頑張る」と約束した生徒は、今頃頑張っているのだろうか?今回のテストは一気に伸ばしてくれるだろうか?学校から帰ってきてすぐに頑張る体制になっているか?夜に早く寝てしまっていないか?風邪引いていないか?インフルエンザ大丈夫か?喘息は出ていないか?信用していないのではなく、気になっているということです。
頑張れ我が子よ!!

2011/02/19

御恩と奉公

武士の時代に「御恩と奉公」という考え方がありました。簡単には恩に報いるということです。これは昔の考え方ではなく、日本独特の考え方でもありません。どの時代にもどの国にもあるものです。
恩を感じてそのために行動することは、とても重要なことです。親への恩、師への恩、環境への恩・・・。
もちろん、「恩」を作るために教師をやっているわけではありません。しかし、生徒にその「恩」のたいせつさ伝えていきたいと思います。

2011/02/18

心ある人になれ

世の中には大きく2つの種類の人間がいるようです。
確認をされると「自分は間違ったのか?」と思う人と、「なんでそういうことを確認するのか!」と思う人です。前者は気が弱く、後者は勝気と言ってもいいかもしれません。
相手に話をするときは、その見極めをしないと、相手の心に言葉が届かないようです。
心ある人になれ!

2011/02/17

県立高校入試

傾向が変わったと言えば、国語の漢文でしょう。記述形式が多くて、今後の対策に必要な単元になります。数学難化、英語易化という状況でしょう。
後期を受験させたくはありませんが、気を引き締めて準備をします。
頑張れ受験生!!

2011/02/16

県立入試

さまざまな思いを抱きながら、県立入試に向かった生徒たち。これまでの全てが出なければならない。そんなプレッシャーの中で戦っていることを思いながら、運営業務を行っているが、考えてしまうのは生徒のことばかり。がんばってくれているはず。
頑張れ受験生!!頑張れわが子!!

2011/02/15

明るく元気

明るく元気なことだけが、自身を救ってくれます。
生徒の友達関係で、明るく元気なら違った方向にはいきません。
家庭でお母様が子どもに対して明るく元気なら、子どもが悪い子にはなりません。
仕事で明るく元気なら、あらゆるものが解決できます。
逆は、もちろん逆です。うまくいきません。
毎日明るく元気です。

2011/02/14

県立入試

いよいよ明後日です。
「直前は落ち着いて・・・」「前日は早く寝て・・・」というような事を言う方もいます。しかし、直前にやったものが出ればチャンスと考えれば、前日まで、当日の朝までが勝負なのです。気を緩めない。最後の最後まで諦めない。学習効率を上げて、最後まで全力をつくすということです。
頑張れ受験生!!

2011/02/13

難関高校面接試験

早大本庄などに合格者が出た段階で、面接試験の練習です。
基本的に聞かれることにどのように対応するかは、普通の学校とは異なる指導をしています。内容は「秘密」です。この面接対策には自信があります!!!
頑張れ受験生!!

2011/02/11

雪の一日

本日も入試激励会でした。
みんないい顔で校門に入っていきました。しかし、よく見ると、何かにすがるような顔にも見えました。さまざまな教師と笑顔で握手をしているのは、そういう気持ちの表れだと思います。
Plusでもさまざまなドラマがあります。苦しんで親にあたり、不安で勉強に手がつけられないでいた生徒が合格しました。おめでとう!まだまだこれからだ。人生ははじまったばかり。
頑張れ受験生!!

2011/02/10

雪の前日?

明日は雪のようです。
積もるなんてことを天気予報で言っていました。明日は、早稲田大学高等学院の入試日です。昨日の早大本庄につづいて、今年は早稲田=雪という印象の入試になりそうです。空からの雪=空の白=白星=勝利!!という思いで、晴れやかな心で入試に向かってほしいです。
頑張れ受験生!!

2011/02/09

早大本庄高等学院

本日、早大本庄高等学院の入試日です。
難関校は難関校を受験するレベルの内容を勉強して受験に臨みます。頑張って成績が良くなった生徒がより一層の努力をして臨む受験です。
出来る生徒が手を抜いて余裕で受験に合格するほどまちがった受験はありません。苦労してもなかなか頭に入らない生徒のことを考えればそんなことは出来ません。そういう思いで指導をしています。
頑張れ受験生!!

2011/02/08

毎日が大切?

「成績を上げるには、毎日の学習が重要です・・・」ということを聞きます。
本当でしょうか?
勿論、毎日やるに越したことはありません。しかし、本当の効果は、毎日ではなく、その内容によるものなのです。つまり、スケジュールをしっかり立てることができるかということです。そして、くり返しサイクルです。
数時間前にやったことを、またやってみても、覚えているはずです。この「覚えているうちの復習」は記憶の定着につながりますが、それだけではダメです。覚えたのに忘れるということになります。ポイントは「間をおいた反復」です。数日おいて繰り返しているかが大切なのです。これが学力につながります。
しかし、ひとりでこのスケジューリングはできません。そこで学習機関が必要になります。塾選びには、この「間をおいた反復」をシステムとして確立していることが第一条件です。情熱はどの塾にもあります(もし情熱が不足していたら最悪です)。しかし、この時代で情熱や教師の質だけで塾運営はできません。是非参考にしてみてください。

2011/02/07

県立入試願書提出

変更期間もありますが、意を決しての提出日です。
数値を見て確認して、自身の一生を決めることになります。
身が引き締まる思いです。
頑張れ受験生!!

2011/02/05

学年末対策

さあ、頑張ろう。
成績が上がらないのは、勉強量が少ないか、勉強方法が間違っているかだけです。その両方を確認していけば、必ず成績は上がります。
なかなか成績が上がらないという人がいますが、量か質かの問題です。
頑張れ我が子よ!

2011/02/04

学年末テスト対策

学年末テスト対策です。
先日、ある生徒と約束しました。これまで少し手を抜いてしまった生徒です。この生徒は手を抜かなければ必ず上がります。小学生から見ているのでよくわかります。現在中学2年生で、もうすぐ中3です。絶対に成績を上げたいと思っています。普段はいい加減なことを言っていても、本当は成績を上げたいと考えている生徒です。しかし、もう一歩自身に厳しくなれないだけです。「今回は頑張る」という言葉を信じています。大切な生徒です。私だけは最後まで信じています。
頑張れ。

2011/02/03

合格発表

祈るような気持ちと言いますが、本当に祈っています。すべての子供たちの事を考えて塾を運営しているつもりですが、この時ばかりは自分の生徒のことだけを考えてしまいます。親心というものは、こういうものです。厳しい受験を全力で努力することで、何か見えてくるものがあります。それが、将来の糧になります。
頑張れ受験生!頑張れわが生徒たちよ!

2011/02/02

2/2立教新座入試

難関高校入試のトップを飾るのが立教新座です。
本日2/2です。これまで努力してきた成果がいよいよ発揮されます。今後、慶應志木や早大本庄・早大学院などの難関高校への受験が2月中旬に固まっています。勝負の期間です。日々の切替と継続したモチベーションの維持が重要です。
頑張れ受験生!!

2011/02/01

2月です

今日からは少し寒さも緩むようです。同時に花粉の不安も大きくなってきます。
2月は学年末試験対策の期間になります。
先日、私たちの塾グループの数名の校長に、Plusの見学に来ていただきました。定期テスト対策に対して感動していました。
Plusは成績を上げるためにさまざまなことを考えて作ったシステムです。20年以上の塾経験を活かして、これまでの集団や個別の欠点を解消することと同時に、最高の学習システムを目指してきました。
チラシではわからないPlusのシステムを是非一人でも多くの方に見てほしいと思います。
2月は塾を決める季節です。忙しくなります。

2011/01/31

いよいよ難関入試!!

2月は立教新座を皮切りに難関高入試が始まります。伸びきったゴムをさらに伸ばすような努力をしてきた受験生の成果は、ここからです。
頑張れ受験生!!

2011/01/30

子供の将来

何を基準に高校を考えているのか?
制服?距離?コース?施設?費用?偏差値?教師?システム?カリキュラム?先輩?友達?
高校を選ぶ基準は様々あると思いますが、一番は子供たちの将来です。子供たち自身では、なかなかそのような基準はみえてきません。経験も少なければ、情報量やその見方に関する知識も少ない状況で、判断はし難いものです。
大人は・・・
その基準を真剣に伝えることです。ポイントは「真剣」です。普段と同じ話ではなく、「真剣」に話すことです。子どもはきっとわかってくれます。
子供は・・・
周囲の話に素直に耳をかたむけることです。自身のことを真剣に考えてくれる場合は、その言葉や表情で分かってくれます。友達は経験不足で浅い考えです。ですから、大人の話がいいです。それも自身のことを深く考えてくれる人を見つけましょう。これで幸せをつかむことに近づけます。

大切な事は真剣に話をするということなのです。

2011/01/29

新学年を前に・・・

いよいよ次週は2月です。
新学年は3月からになりますが、その前に中学生は学年末テストがあります。この学年末テストがチャンスです。ここで何とかすれば、内申も違ってきます。勝負の3週間を共に頑張りましょう!

2011/01/28

県立高校受験に向けて

埼玉県の県立高校は、各高校ごとに基準が明確になっています。その基準に合わせて、調査書内容と本番入試予測点を計算して受験しなければなりません。
Plusでは昨年までのデータに基づき検討していきます。決定までもうすぐだ!
頑張れ受験生!!

2011/01/27

寒さに負けるな!!!!

異常気象!!
夏に異常な暑さ・・・。冬に異常な寒さ・・・。この後は大量の花粉・・・。
世界でもゲリラ豪雨や地震の被害・・・。
このような世の中で強く生きて行くためにも、今、目の前にあることをしっかりと努力して夢に向かっていかなければなりません。まずは一歩ずつです。
頑張れ受験生!!

2011/01/26

合格へ!

埼玉県内の私立高校は、北辰テスト結果での個別相談がポイントです。結果的に合否の状況も見えていることが多いです。
私立が一段落した段階で、次は県立です。勝負をするには最後の追い込みです。
頑張れ受験生!!

2011/01/25

絶対合格の信念

私立高校受験結果が出てきています。
合格者がどんどん出てきていることは本当にうれしいことです。自立学習だからこその合格です。しかし、まだまだこれからです。
頑張れ受験生!!

2011/01/22

私立高校入試!

いよいよ埼玉県私立高校入試スタートです。
しっかりと自分を信じて頑張ってください。一生を決める大切な受験です。
頑張れ受験生!!

2011/01/21

いよいよ私立高校入試

いよいよです。
この経験は必ず将来につながっていきます。人生は自分の努力で幸せを呼び寄せるものです。そのために多くの人が協力してくれます。そのことを常に感じて試験に向かってください。
頑張れ受験生!!

2011/01/20

この直前期に気になるのは・・・

今一番気になるのは・・・
①インフルエンザ
②ノロウィルス
③時間配分
④精神状態
⑤最後まで諦めない心
本当にここまで学習した成果は、成績や合格だけでない大切にな一つ一つになったのだろうか。もしかしたら、合格さえすればいいと思っている生徒はいないだろうか。などと、いつも考えています。

2011/01/19

私立入試直前

「前日はゆっくりと早く寝る」という受験生がいます。
良く考えてみてください。
夏休みのことは忘れてしまっているかもしれません。しかし、今やったことは覚えているはずです。まして、受験直前期は集中力も過去にないほどです。もし前日にやった内容が出たらどうでしょう。そうです。直前だからこそ、今までと同じ行動でいいのです。直前で焦ることはありませんが、直前でやったことは大切です。いつものように塾に行き、いつものように頑張るのです。
頑張れ受験生!!

2011/01/18

Google検索で・・・

全国各地で「自立学習」は大きく広がっています。どの塾もホームページがあり様々な情報があります。
その中で、「自立学習」だけでGoogle検索をすると、Plusが2番目に入るようになりました。最近はHPやブログや携帯サイトなどを立ち上げていることやQR-codeをさまざまな場面でご案内していることが原因だと思います。
いずれにしても、アクセスをしていただいている皆様のおかげです。ありがとうございます。今後とも、宜しくお願い致します。

2011/01/17

受験への修正

受験には不安がつきものです。しかし、その不安と戦いながら努力を積み重ねていくことが大切です。努力の量が不安よりも多ければ、試験当日も緊張はしません。「これだけやったんだから・・・」と思えるからです。
昨日の「入試直前特訓」で出てきた最後の問題点を修正していけば、必ず結果が出ます。
頑張れ受験生!!

2011/01/16

入試直前コース「私立対策特訓」

私立対策特訓は、これまでの学習内容をチェックして、できない部分を再確認していきます。また、基本知識の確認もできますので、私立高校受験前のチェックには最適です。
この結果を元に、最後の時間を効率よく学習してほしいと思います。チェックしていると、明確に補強ポイントが見えてきます!!
頑張れ受験生!

2011/01/15

私立高校直前特訓

明日1/16(日)は、「私立高校入試直前特訓」を実施します。Plusのシステムを活用するとともに、各私立高校独特の内容に合わせての特訓になります。
頑張れ受験生!!

2011/01/14

定期テスト対策

範囲が広い3学期のテストは、早めの対応が必要です。2月に入ったら即動いていくべきでしょう。このテストで年間評価も決まります。これまで伸び悩んでいる他塾の方はご相談ください。

2011/01/13

なぜ成績が上がらないのか?

成績が上がらないのはなぜですか?
簡単です。成績が上がるような勉強をしていないからです。単純です。
では、なぜ成績の上がるような勉強をしないのでしょう。
答えは2つです。①成績の上がる学習方法をしないから。②勉強をやらないから。
①については簡単なのでお教えしましょう。できない問題を「間を置いて繰り返す」だけです。1回目でできなくても、繰り返すことでできるようになります。
②についてもお教えしましょう。実は成績の上がる方法を知らないのです。方法を説明して一度しっかり実行させて、その成果を確認すればいいのです。ただし、一般的には親御さんでは難しいです。対象年齢は思春期・反抗期などの生徒です。
成績を上げるために必要なことをご相談ください。詳しくお話します。

2011/01/12

わくわく文庫「喜びの声」

福原廉士君(小4)

「わくわく文庫」をやるようになって、本を読む速さがすごくはやくなりました。「ABメソッド」で、計算もしっかりできるようになり、記憶力もつきました。今までは本をあまり読まなかったけれど、最近は本を読むのがたのしくなってきました。特にこれまでは「長編小説」を読むことができませんでしたが、絵ばかりの本よりも「長編小説」の方がすきになりました。さらに学校の図書室にあまり行っていませんでしたが、最近よく行くようになりました。

2011/01/11

新中学1年生!

この4月に新中学1年生になる方には、この2月から準備をしてほしいと思います。しかし、一般的な塾にいくと、決まったカリキュラムの中でやってしまいますので、この時期からの塾スタートはPlusにご相談ください。きっといい方向が見つかると思います。

2011/01/09

携帯サイトは・・・

携帯サイトは思ったより見ていただけるのですね。
このブログとHPだけのご紹介だったのですが、12時間以内には結構なアクセスを頂きました。みなさんがPlusを注目していただいていることがわかります。本当に有難いです。
携帯サイトはまだ作成した段階なので、ここから充実させていきます。今ご覧いただいている方は、残念がらず、子供の成長を見るように、あたたかい目で見てください。
今後とも、宜しくお願い致します。
まずは御礼を申し上げます。

2011/01/08

携帯サイト!!




以前よりご要望をいただいていました「携帯サイト」をオープンさせました。まだまだスタートしたばかりですので、今後大切に育ててまいります。
宜しくお願い致します。
http://katy.jp/plus-kitaurawa/

2011/01/07

入試直前私立高校最終調整

私立高校の最終調整をしています。
私立高校の先生には直接お話をして、合格率の確認等をしています。信じられない結果になることもありますが、生徒の将来の為の仕事をしている重圧があります。
浦和地域の全ての子どもの将来をになっていきたいと思います。中学2年生以下の方も是非ご相談ください。共にがんばりましょう。

2011/01/05

入試直前

努力した者が必ず勝つとは限らない。
しかし、成功した者は必ず努力している。

2011/01/04

新年あけましておめでとうございます

2011年がスタート致しました。
 昨年まで「自立学習」で大きく成果を上げてまいりました。成績を上げていく為に、生徒が自ら学習するようになる「自立学習」は、本来の子供たちの学習意欲を盛り上げるためのシステムです。自分自身でできないと感じた内容を出来るまで反復していくことで、できる喜びを感じていき、子供たち一人ひとりにあった内容を学習できるシステムは、確実に成績を上げていくことができます。
 本年は、このシステムでより多くの生徒の喜びを共に味わっていきたいと考えています。何卒、宜しくお願い致します。