その方法も、見なければわからないものです。見てみると、その効果の度合いがわかるものです。また、夏期講習会もまだ間に合います。これからです。
Plusは、北浦和駅近隣唯一の「自立学習専門塾」。小学1年生~高校2年生までを対象。今、教育業界注目の「成績が上がる自立学習スタイル」で、自立+集団+個別の要素を取り入れたこれまでにない運営にシステムを改革しています。特に「中学校定期テスト対策」と「読書支援プログラム」については圧倒的指導力を持っています。
2011/07/31
2011/07/30
2011/07/29
2011/07/27
2011/07/26
2011/07/25
いよいよ明日からスタート
Plusの夏期講習会は明日からスタートです。
今年は日程を少し遅らせて実施します。ここまで補習をさせていただいていたことや、部活等のかねあいもあり、日程調整していました。いよいよスタートですが、8月からスタートしても間に合います。まだまだ多くの皆さんに1学期の復習をしてほしいと思います。勿論2学期予習もOKです。大切な期間にしていきましょう。
2011/07/23
2011/07/22
2011/07/21
わかっているなら変えること
「自分は○○な人間だから・・・」ということを言う人がいます。
前向きな内容(真面目・明るい・情熱的など)ならいいのですが、悪い内容を平気で言う人がいます。だったら直しなさいと言いたいです。
「自分は素直ではないから・・・」
「自分はひねくれているから・・・」
「自分は片づけるのは苦手だから・・・」
病気でも治ります。マイナス発言は人を不快にします。そういうことをわかっている人間こそが素晴らしいのです。生徒にはそういうことを伝えたいと思います。
2011/07/20
2011/07/19
2011/07/18
2011/07/17
自立学習
成績を上げるために、どの塾も必ず言うことは「モチベーション」です。生徒のやる気がなければ、いい授業をしても成績は上がりません。宿題を無理矢理与えてもただやるだけです。
「やること」と「わかること」と「できること」は違います。できるようになるために勉強するようにしなければ、成果は出ません。
自立学習が成果を上げられるのは、システムで自然に生徒からやるようにさせるからです。どの塾もいっていることをすることができるからです。自分でやりたくないものもやりたいものも自然にやれるからです。
教える時間をできる限り短くすることで、生徒自身が問題に取り組む時間を多くすることができるからです。授業は最高ですといっても、時間をかけていては、本人自身ができるようになるためのことを実施する時間がなければ意味がありません。
それが、「自立学習」でできることです。
2011/07/16
批判的な心
リンゴが2個あります。ある人は「2個しかない」と思い、ある人は「2個もある」と思います。環境や育ってきた経緯や性格などで、このようにプラスにとらえるかマイナスにとらえるかがかわります。
プラスにとらえる人間は、相手にいい印象を与え、優しき気持ちになります。一見何も考えていないお気楽な人に見えるかもしれませんが、そうではありません。そうしていること自体が素晴らしいのです。
逆にマイナスにとらえる人間は、人を不愉快にし、人間関係に摩擦を生じさせます。頭がいいように見えますが、何事にも批判的で社会の中では問題視されます。
どちらがいいかは一目瞭然です。社会の中で生きていく時に、自身を高めていきましょう。
2011/07/15
2011/07/14
2011/07/13
できるようになるには・・・
できるようになるには、「能力×努力(量×質)」しかありません。
人間の能力は多少の差があります。そこまでの大きな差にはなりませんが、やはり差はあります。その差を埋めるためには努力です。しかし、その努力も効率を考えた工夫をすることと、量をこなすことの両面があります。このことを考えて自身の行動を見つめ直して分析すると、以外と見えてくるものです。何も考えずにただやるだけのようなことだと、時間がかかり、やる気も萎えてくることがあります。
2011/07/11
2011/07/10
2011/07/09
教育
私は教育に携わる人間です。
教育は情熱がなければできません。そう簡単な仕事ではありません。金儲けのような考え方であれば、適当でも何とかなるかもしれません。しかし、真面目に子供たちやお母様たちと向き合うことを考えると、人生を書けて取り組まなければなりません。
以前、子供の心が変わるまで面談をしたことがあります。授業後に初めて、2時くらいまでお母様と共にお話ししたでしょうか。
家出をした生徒を朝まで捜したこともあります。朝方帰ってきたその生徒の気持ちで真剣に考えると、厳しく叱ることはできませんでした。
できない生徒を毎日補習して偏差値を10以上上げたこともたくさんあります。勿論私の力ではなく、子供の力を最大限引き出すために必死になっていただけです。
それが、真面目に教育に携わるということだと考えています。